*

パタヤとアンヘレスを比較。夜遊び、ゴーゴーバー、ホテル、治安は?

公開日: : 最終更新日:2015/11/09 フィリピン・アンヘレス, 夜遊び情報

男の楽園とも言うべき、パタヤとアンヘレス。
海外夜遊び好きなら避けて通れない二大スポットだ。

今回は、具体的にパタヤとアンヘレスを比較してみたい。

バンコクとマニラに関しては考慮しない。
第一、わたしはマニラで遊んだことがない。論じる資格なし。
あくまでパタヤとアンヘレスの比較。

また、当ブログのタイトル通り、わたしは断然パタヤ派である。
よって、どうしてもパタヤ贔屓となってしまいがち。
そのあたりは、差っ引いて読んでほしい。
フィリピン好きの人、怒らないでね。

レートの計算は、
1タイバーツ=3.7円
1フィリピンペソ=2.7円
とする。

フライトと航空券代

東京からバンコクまで約7時間
東京からマニラまで約5時間
(大阪からは各1時間マイナス)

この2時間の差はけっこう大きい。
腰痛持ちには、特にありがたいだろう。
この短いフライト時間も理由の一つとして、タイからフィリピンの鞍替えした友人も実際にいる。

航空券代も、マニラのほうが安い。
距離が短いのだから当たり前だけど。
特にLCC系は安い。
セブ・パシフィックとジェットスターの各社ともプロモーションを随時展開しており、うまく購入できれば往復2万円以下で行ける。

アンヘレスの勝ち

詳しくはスカイスキャナーで一括検索。




ちなみに、ソウルからクラーク空港(アンヘレスの最寄り空港)への直行便が就航している。
日本からソウルを経由すれば、マニラ空港をスルーして直接アンヘレスまで行ける。
パタヤ近郊にもウタパオ空港があるが、定期便は運行していないようだ。
(2015年10月追記:現在エアアジアがウタパオ空港発着の国際便を定期運行開始。クアラルンプール、マカオなど。)

また、以前は運行していたバンコク・クラーク間のフライトも休止になったらしい。

空港からのアクセス

どちらも、首都の国際空港からはかなり離れている。
タクシーで移動するなら、約2時間と同じくらいの時間だろうか。(どちらも渋滞次第)

スワンナプーム空港からパタヤまで:1300バーツほど(4,800円)
マニラ空港からアンヘレスまで:ホテル送迎タクシーで2700ペソほど(7,300円)

バスに関しては、アンヘレスまでバスを利用したことがないので、あまりはっきり言えない。
マニラ空港からアンヘレスへの直行バスがないのは確か。
一度、マニラ市内のバス乗り場まで移動してから、アンヘレスへ向かうことになる。
慣れてくると300ペソから400ペソで行けるそうだ。

スワンナプーム空港からパタヤ行きの直行バス(130バーツ)に比べて、明らかに不便。
タクシー代もタイのほうが安い。

よって、空港からのアクセスは、パタヤの勝ち

ただ、バンコク到着がドンムアン空港となると、パタヤへ行くには少々不便。
タクシー代も上がる。おそらく1,800から2,000バーツほど。
バスは乗り継ぎの必要があって、合計160バーツほどだ。

関連記事:ドンムアン空港からバスを乗り継いでパタヤへ行く方法。バンコク市内への行き方も。

ドンムアンに限って言うと、ほぼ互角かもしれない。
空港の外や市内の治安に関しては、タイのほうが断然安心だが。

やはり、初心者には、マニラ空港からアンヘレスへのアクセスがわかりづらいと思う。
さらに治安の悪さに尻込みしてしまい、初心者が一人でアンヘレスへ行くのをためらってしまうのだろう。

わたしは過去のアンヘレス旅行の際は、宿泊するホテルに送迎タクシーを頼んでいた。Eメールで英語でやり取りするが、それほど難しくはないはずだ。一人で利用すると割高だが、友人とシェアすればかなりマシになる。
慣れない初心者や、空港到着が夕方以降になる場合に、マニラ空港からアンヘレスへ直行するには、送迎タクシーが無難。

食事

これは個人の好みの部分が大きい。

観光客向けのありふれたレストランにふらっと入って、無難な料理(焼き飯とか)を注文した場合、タイのほうがおいしいと思う。
でも、フィリピンのレストランは一品あたりの量が多いような印象。
タイの一品料理は基本的に量は少なめだ。

よって、
味ではタイ料理。
量ではフィリピン料理。

値段は観光客向けならそれほど大差はない。
ローカル向けの安食堂だとフィリピンのほうが安いかな。まあ、日本円に直すと10円レベルだが。

フィリピン料理は、あまり辛くない。
屋台でソーセージのバーベキューなどを売っているのだが、タレは甘辛いものをかけられる。
辛いのが苦手な人はフィリピンのほうがいいかも。
でも、やっぱりタイ料理のほうが、おいしいと思う。

アンヘレスもパタヤと同じくファランの街のようなもので、欧米人向けレストランが多い。
そういったところに関しては、味と値段は同じようなもの。

各国料理のバリエーションではパタヤに軍配。
まあ、街の規模が桁違いなんで、比べるまでもない。
日本食レストランもパタヤのほうが多い。

アンヘレスには、ジョリビーをはじめフィリピン国内限定のチェーン系ファストフード店がいくつかある。
ハンバーガーとかパスタがメインになるけど。
気楽なファストフードに限定するなら、アンヘレスもそれほど悪くない。

が、純粋に味とかメニューの豊富さを考えると、パタヤの圧勝

観光

アンヘレスは特に何もない。
海もない。スービックというビーチまでは車で1時間以上かかるようだ。
ただ、アンヘレスには合法カジノがあるので、ギャンブル好きにはいいだろう。

パタヤは、中心部およびパタヤ近郊に観光客向けの施設がたくさんある。
が、どうしても無理して訪れるようなところは少ない。
とはいえ、暇つぶしに使える施設はたくさんあるので、昼間の退屈しのぎには困らない。
本格的なタイマッサージも安価で受けることができる。

パタヤビーチ1

あと、パタヤには海がある。
ビーチまでは、短期旅行者が泊まるようなホテルからなら、歩いて5分か10分ほどだ。
海で泳ぐかどうかは別にして、海があるだけ、リゾート気分を味わうことができる。
綺麗なビーチに行きたければ、ラン島までフェリーで1時間もあれば行ける。気楽だ。

これは、もうパタヤの圧勝

ホテル

たとえば、アゴダの取り扱い軒数を見てみよう。

アンヘレス:104軒
アゴダアンヘレス

パタヤ:1,256軒
アゴダパタヤ
(画像クリックで当該ページへジャンプ)

圧倒的にパタヤのほうが多い。
また、安ゲストハウスから5つ星の高級リゾートホテルまで、バリエーションも豊富。

むろん、街の規模が違うので当然といえば当然の結果。
ただ、アンヘレスのホテルは予約サイトでの取り扱いのないケースがある。
それなりの規模のホテルですら直接予約のみだったりするので要注意。
直接ホテルへ連絡して予約するか、もしくは現地の代理店に頼むしかない。

ホテルの部屋は、もちろんピンキリはあるけれど、概ねタイのホテルのほうが優れているかと思う。
同じ値段ながら、アンヘレスよりもパタヤのホテルの部屋のほうが広くて設備も充実している。
アンヘレスのホテルには、冷蔵庫すらついていない部屋があった。
そもそも、ホテルのコストパフォーマンスに関しては、東南アジアでタイがナンバーワンだと思う。

よって、パタヤの勝ち

治安

もう比べ物にならない。パタヤの圧勝。

とはいえ、パタヤでもローカルエリアに関してはちょこちょこと発砲事件や麻薬関連の犯罪が起きている。
ただ、あからさまに観光客を狙った犯罪は、ソンテウ内やビーチ沿いでのスリくらいなもの。
トラブルにさえ巻き込まれなければ、ほとんど危険はない。

片や、アンヘレス。
ウォーキングストリート内だけなら、普通に安全。
特に危険は感じない。
が、メイン通りを一歩外れると、やはりスリや強盗などの危険性が高まる。
常に緊張感を強いられる。

が、結局のところ、外国人観光客ばかりが集まるエリアに関しては同じくらいの治安かもしれない。
その規模がパタヤのほうがかなり広いというだけだ。

ただ、街全体、そして国全体の治安という意味では、やっぱりパタヤの勝ち

英語の通用度

どちらも英語が通じる。
が、やはりタイ人の英語はかなりブロークン。
しかも田舎から出てきて働き始めの人には、ほとんど通じないこともある。
その点、アンヘレスは、ほとんどの人がそれなりに滑らかな英語を話す。
中には、ちょっと英語が下手なひともいるけど、大多数の日本人観光客よりかは上だ。
誰でも片言の英語でコミュニケーションが取れるだろう。

アンヘレスの勝ち

夜遊び

アンヘレスのウォーキングストリート
アンヘレスウォーキングストリート

パタヤのウォーキングストリート
ウォーキングストリート正面ゲート
ウォーキングストリート2015

さて、最後は夜遊びについて。
最も気になるところだ。

パタヤは、ほぼ何でもあり。
ゴーゴーバー、無数のバービア、カラオケ、マッサージパーラー、置屋バーなどなどバリエーションが豊富。

アンヘレスは、基本的にゴーゴーバーしかない。
置屋バーが少しだけあるくらい。
ひたすらゴーゴーバーである。

ここではゴーゴーバーについてだけ、比較する。

パタヤとアンヘレスのゴーゴーバー

ゴーゴーバーの店舗数については、おそらく同じくらいかパタヤが少し多い程度だと思われる。

きっちり数えたことはないが、パタヤ全域でおおよそ60軒から70軒くらい。
アンヘレスは、フィールズアヴェニューとプリメタ地区を合わせると、おそらく60軒くらい。
まあ、細かい数字はともかく、同じくらいたくさんあると考えればいい。

連れ出しのシステムが少し違う。
パタヤは、バーからの連れ出しに際し、バーファイン(ペイバーともいう)を店側に払い、それからショートやロングに応じて、女性に別途払う必要がある。
それに対し、アンヘレスでは、連れ出し際に一括で店側にバーファインを払う。
ダンサーごとにバーファイン額が決められており、値引き交渉はあまり聞かない。
また、基本的にショートとロングの区別はない。この点は交渉の交渉が必要。

パタヤのゴーゴーバーでも、全額まとめて先払いを要求されることがあるし、ロングで連れ出したのに早帰りされることもある。

まあ、このあたりは、お互いの相性やら何やらで決まってくるので、パタヤもアンヘレスもあまり関係はない。

さて、連れ出しにかかる総額だが、これはアンヘレスのほうがかなり安い。

アンヘレスのウォーキングストリートでは、おおよそ2000ペソ(5400円)から3500ペソ(9450円)、4000ペソ(10,800円)あたりまで。箱によっても違うし、ダンサーによっても違う。
プリメタ地区はもう少し安くなる。1500ペソ(4000円)から2000ペソ(5400円)くらいだろうか。
あとは、帰り際にチップを少々渡せば大丈夫。
相場はよく知らないけど、わたしは200から300ペソくらい。
サービスがよくなかったら、チップゼロのこともあった。

パタヤのゴーゴーバーは、アンヘレスに比べれば高い。
まず、連れ出しに必要なバーファインが、おおむね800バーツ(3000円)前後。店によって違うし、ダンサーやコヨーテなどの雇用形態によっても違う。
ついで、女性への支払いだが、これも差があるので一概には言いにくい。
ウォーキングストリート内にある人気店なら、ショートで2500バーツ(9250円)、ロングで5000(18,500円)バーツと言われることがある。
相場的にはショート2000バーツ(7400円)、ロング3000バーツ(11,000円)、くらいと考えればいい。
それぞれにバーファイン800バーツ(3000円)を足してほしい。
いかにパタヤの方が高額となるか、一目瞭然だろう。

つまり、アンヘレスでは、下が4000円、上が10800円。
それに対し、パタヤでは、下が10400円、上が14,000円ないし21,500円。

ほぼ2倍の差だ。
これはかなり大きい。

(なお、パタヤのゴーゴー嬢へのチップだが、タクシー代として100バーツくらい渡せば特に文句は言われないはず。)

 

肝心のダンサーのレベルは、まあ好みにもよるが、全体的にはパタヤのほうが上だと思われる。
アンヘレスのゴーゴーバーでもよく探せば、美人や可愛い子を見つけることができる。

夜のサービスに関しては、これまた人それぞれだけど、より積極的なのはフィリピーナのような気がする。
情熱的すぎて、ちょっと怖くなることすらある。

というわけで、ゴーゴーバーのコストパフォーマンスという点では、アンヘレスの勝ち
これは数字上ではっきりと言える。
安いゴーゴーバーというのは、魅力的に違いない。

しかしながら、夜遊び全体で考えてみると、アンヘレスには、ほぼゴーゴーバーしかないのがつらいところ。
パタヤはバリエーション豊富で、遊び方も多様化している。
ゴーゴーバーに関しては高くつくが、バービアや立ちんぼなどをうまく使えば、まだまだ安く遊べる。

というわけで、

夜遊びのバリエーションは、断然パタヤの勝ち。
ゴーゴーバーのコスパに関してのみ、アンヘレスの勝ち。

まわりくどい話になってしまったけど、全体的に見れば、やっぱりパタヤの勝ちは動かない。

結論

結局のところ、パタヤとアンヘレスでは、街の規模と観光客の数が違いすぎる。
そもそも比較対象としては、難しいところがある。

夜遊びに関してもバリエーションに格段の違いがある。
ゴーゴーバーに限ってのみ比較すれば、アンヘレスに分があるかなという程度。

3泊4日ほどの日程しか取れないなら、アンヘレスもありだと思う。
特にゴーゴーバー好きなら、なおのこと。
日中は観光など何もせず、ひたすらバーホッピングしたり、単に安い値段でゴーゴー嬢と遊びたい人にはいいだろう。

ホテル、食事、レジャー、夜遊びなどトータルで考えると、ぶっちきりでパタヤに軍配。
アンヘレスは、のんびり感とまったり感があまりにもなさすぎる。
パタヤにあるようなリゾート気分はまったく味わえない。
ゴーゴーバーでなるべく安くやってやってやりまくりたい人向けだ。

パタヤ訪問数十回にもなる大ベテランの友人がいる。
わたしとは別の機会にアンヘレスを訪れているのだが、その感想がきっぱりしている。

絶対に二度と行きません

ただ、ひたすらヤルだけのところで飽き飽きしたと。
しかもバーファインした女性から、あなたの子どもがほしいと言われて、逆に引いてしまったそうだ。
夜遊び代の値段の問題じゃない。
旅の旅情を楽しんだり、のんびりと滞在したいんだとのこと。

アンヘレス滞在中は、いわば、パタヤのウォーキングストリート内だけに缶詰にされるようなもの。
せいぜい近くのショッピングモールに行くだけの毎日。
ヘタに路地に入り込んでしまえば、身に危険が及びかねない。油断できない。
息が詰まってしまう。

もうアンヘレスは嫌だとその友人はしきりに力説していた。

別の友人のケース。
バンコク・パタヤが2回に対して、アンヘレス1回の割合で遊びに行っている。
夜遊びはゴーゴーバーがメインなので、アンヘレスは安くて好都合とのことだ。

他にも、パタヤからアンヘレスへ鞍替えした友人がいる。
フライト時間の短さと、フィリピーナの方が好みだからという理由。

パタヤとアンヘレスに何を求めるかによって、答えは変わってしまう。
多様な夜遊びを楽しみつつ、のんびり過ごすスタイルならパタヤは最適だ。
アンヘレスよりは高くなってしまうけど、ゴーゴーバー遊びも満喫できる。

アンヘレスは、リゾート気分はいらないから、とにかく安いゴーゴーバーで遊びたい人には最適だ。

あとは、タイ人よりフィリピン人のほうが気性が合うとかの理由となる。
わたしのフィリピーナとの経験は十指に余るほどしかないけれど、より情熱的なのはやっぱりフィリピーナかな。
バンコクやパタヤのゴーゴーバーダンサーは、ちょっとあっさりしている印象。
もちろん情熱的でサービス精神旺盛なタイ女性もいるけど。

まあ、最後の結論としては、お好みでとしか言いようがない。

 

バンコクとパタヤは行ったことがあるけど、アンヘレスは未経験という人も多いだろう。
はっきり言って、パタヤをイメージしてアンヘレスを訪れるとがっかりする。
日中、あまりにも退屈な街にうんざりするかもしれない。
でも、何事も一度くらいは体験してみないことには始まらない。

フィリピンの遊び場も徐々に規制が入り始めているようで、いつまでアンヘレスが存続するかはわからない。
これは世界的な傾向だろうし、行ける時に行っておかないと、あとで後悔することになるかもね。

が、わたしとしては、断然、パタヤをおすすめします。

 

↓最新版が発売になった夜遊びマックス


関連記事

サファイアクラブ

【近況報告】最近訪れたゴーゴーバーたち

8時間ドライブしたり、同じ女性に5日間軟禁されたり、カブトガニ食べたり、パタヤマフィアにみかじめ料を

記事を読む

エキサイトクラブ (2)

エキサイトクラブ(EXCITE CLUB)はソイエキサイトにある新しいショートタイムバー。トータル1300バーツなり。

約2ヶ月ほどまえにオープンした、エキサイトクラブ。 場所はソイエキサイトのブッカオ寄り。

記事を読む

pattaya-20161017-4

パタヤは復活。はたして夜遊びは是か非か?

週明けのパタヤの様子である。 昼間はもうほぼ通常のパタヤと変わらない。 わずかに黒い服を着た

記事を読む

パイレーツ(Pirates) (1)

パイレーツ(Pirates)。ボンコットにある新規オープンのショートタイムバー、ジェントルマンズクラブ。

ソイボンコットにあるクラブ4と007のレポートは以前にお送りした。 ショートタイムバーと呼べばいい

記事を読む

paradise

ソイLKメトロゴーゴーバーレポート2軒、パラダイスとオフィス

ウォーキングストリートのゴーゴーバーレポートシリーズに続いて、ソイLKメトロも取り上げたい。

記事を読む

読者投稿サムネイル

【読者さんレポート】シルバーウィークのパタヤ夜遊び

読者のLensmanさんより、コメント欄を通じて、詳細なパタヤ旅行記を頂戴しました。 コメント欄で

記事を読む

blackvanilla-1

ソイハニーのプチ高級マッサージ屋、Black Vanilla。1時間1900バーツから。

セカンドロードのソイ11、別名ソイハニー(ソイハニーインとも言う)は、言わずと知れた怪しいマッサージ

記事を読む

読者投稿サムネイル

【読者投稿】タイギャルお勧め土産ベスト5

あちこちのタイブログに精力的に顔を出しておられる読者ヨッシーさんから長文のコメントを頂きましたので、

記事を読む

ウォーキング夜景 1

【最新改訂版】2016年パタヤ夜遊び相場一覧。ゴーゴーバー、バービア、ソイ6、MP、いくらで遊べるの?

2015年4月にアップした記事の最新改訂版となります。 ベースとなる記事はそのままに、値上がり

記事を読む

champaign-cyotes-2

オープン初日の新コヨーテクラブ、Champagne Coyotes(シャンペーンコヨーテ)@ソイLKメトロ

ソイLKメトロのソイダイアナ側にあるChampaignの横に、新しいコヨーテクラブがオープンしている

記事を読む

アドステア

Comment

  1. 前の田んぼ より:

    せんやさん~この間からアンヘレスの情報ありがとうございます。
    5月29日から6月1日までソウル経由で航空券とりました。
    ブリメタ地区までは、行かないかもしれませんが楽しんできたいと思っています。

    • pattayan night より:

      初アンヘレス楽しんできてください。
      3日もあれば、ウォーキングストリート内はほぼ制覇できますよ。

アドステア

p1170958
沈没日記スタート。まずはバンコク2泊から。

沈没日記1 最初に とりあえず、ここから今回の新しいパタヤ沈没日記

champaign-cyotes-2
オープン初日の新コヨーテクラブ、Champagne Coyotes(シャンペーンコヨーテ)@ソイLKメトロ

ソイLKメトロのソイダイアナ側にあるChampaignの横に、新しいコ

donmuang-airport-3
バンコク・ドンムアン空港深夜到着時の移動方法。タクシー利用でスクンビットまで。

フライトがディレイしたため、ドンムアン空港に到着したが午前0時20

kix-scoot-delay-3
関空発バンコク行きスクートが大幅ディレイ、関空で4時間暇をつぶした話

今回のタイ行きは、LCCのSCOOT便を利用。 理由は単純に安か

nana-burger-bangkok-2
今さらながら、あえてナナバーガーを食べる

ナナバーガー。 熱心なバンコクリピーターには説明不要。 ナナプ

→もっと見る

PAGE TOP ↑