「 タイ女性とのやり取り 」 一覧

二転三転の末、LKメトロのコヨーテ嬢をお持ち帰り。ショート1000B+チップ。

沈没日記31 最近ちょこちょこと出入りしているソイLKメトロにある某ゴーゴーバー。 コヨーテを導入しており、バーファインが1000バーツと高額ではあるが、最近では一般的な金額。 ペイバーはきついが、飲 ...

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カラオケ嬢とのその後。同棲生活かバタフライ生活か?

パタヤ沈没日記30 ウドンターニーでカラオケ嬢に見切りをつけて一人でパタヤへ戻ってからの話。 カラオケ嬢とのその後の展開について。 まず、数日後に電話がかかってきた。 いわゆる鬼電で、ひっきりなしに着 ...

ウォーキングストリートのコヨーテ嬢を部屋に呼び出してロング2000B

沈没日記29 カラオケ嬢とは、しばしの別れ。 そして、コヨーテさんと久々のブンブンをしてから、すでに1週間以上経過。 そろそろ、次のお相手がほしくなってきた。 先の記事でお伝えしたが、狙っていた19歳 ...

500バーツガラケーを持つ19歳新人バービア嬢とのやり取り。軽いバービアタイ語入門付き。

沈没日記28 ぶらぶらと深夜のブッカオを歩いていると、見慣れぬバービア嬢がいた。 そのバービアには、過去何度も入ったことがあるが、見かけたことはない。たぶん新人だろう。 ちょっとプンプイだが、顔立ちは ...

日本人彼氏がいるバービア嬢へのインタビュー。彼女の秘密を知るべきか知らざるべきか。

ふらりと入ったパタヤのバービアでの話である。 酒とビリヤードと70年代ロックに酔いしれるファランたちが騒いでいる典型的なパタヤのバービアだ。 バービア嬢の数はそこそこ多くて10人ほど。 多くは20代後 ...

ダイエットに成功したバービア嬢との再会。タイの女性は体重を簡単に教えてくれるよ。

沈没日記26 昼飯は、ブッカオ常設市場へ。 何を食べようか考えるのが面倒になった時は、とりあえずブッカオ市場へ足が向いてしまう。 おいしいそうな惣菜屋があれば購入するし、なければぶっかけ飯屋で済ませて ...

ブリラム嬢との楽しい会話。タイ語、イサーン語、クメール語の3つで攻めてみよう。ついでにワイルンも。

ブリラムはイサーンの一地方。イサーンの中でも特に貧しいと言われる地域。 地図を見ればわかるように、ブリラムはカンボジアと国境を接している。 当然のように、お互いの交流は盛んで、ブリラムに住むタイ人は、 ...

コヨーテさんと久々にブンブン

沈没日記23 ビエンチャンへビザ取り旅行する前に、某ゴーゴーバーでばったり再会を果たしたコヨーテさん。 元をたどれば、前々回のパタヤ滞在時に一ヶ月の同棲生活を送った。でもその次の訪パタヤでは、完全にシ ...

金の切れ目が縁の切れ目。カラオケ嬢を置き去りにして、われパタヤに帰還せり。

沈没日記20 トップマンションのベッドで泥のように眠りこけていると、LINEの着信音で叩き起こされた。 カラオケ嬢からだ。 意識が白濁としており、すぐには応答できない。 電話は取らずに、シャワーを浴び ...

ウドンの夜。パタヤへ戻るかカラオケ嬢の実家か?大事なお金の話をしておこう。

沈没日記19 ウドンターニーの夜 日本式ラーメン屋台で腹ごしらえをしてから、ウドン夜遊び開始。 ウドンといえば激安置屋が有名だったが、すでに壊滅。 まあ、味気のない置屋遊びは元々あまり好きではない。 ...

ビエンチャンサイクリング観光と、もうパタヤに帰りたいと泣くカラオケ嬢とのやり取り

沈没日記17 ビエンチャン滞在2日目。 今日こそタイの観光ビザ申請をせねば。 6時過ぎには起床して、準備万端。 6時半からゲート前で並ぶ。2番目ゲット。 8時半に申請完了。 ビザの受け取りは明日だ。 ...

ビエンチャンで何もしない一泊。異国からカラオケ嬢とコヨーテさんとやり取りする。

沈没日記16 ビエンチャンへ カラオケ嬢を見送ってから、ビエンチャン行き国際バスに乗る。 始発が午前8時。 しばらく待つ。 おっと、ウドンターニーバスターミナルに自動販売機が設置されているぞ。 よく見 ...

パタヤからウドンターニーへ。カラオケ嬢と乗るVIPバスは遠足気分。

沈没日記15 パタヤからウドンターニーへのバス旅行 パタヤ発ウドンターニー行きの407バスの発車予定時刻は、20時05分。 夜7時過ぎにカラオケ嬢のアパートで待ち合わせ。 さくっと荷物をまとめておく。 ...

タイの夜の女性と一緒にイサーン実家への里帰りを提案されたらどうする?【イサーン・ビエンチャン編スタート】

沈没日記14 カラオケ嬢は、年明けにイサーンの実家に帰郷したいと前々から言っていた。 できればわたしと一緒に行きたいとも言っている。 うーん、夜の女性とイサーンの実家へ行くなんて話はありふれているが、 ...

まったく動かないカラオケ嬢と食っちゃ寝生活

沈没日記13 朝起きると、足がつった。激痛でのたうち回ってしまった。 酒の飲み過ぎか、単なる加齢か。 ビタミン不足だなきっと。 スマフォチェックしてみると、カラオケ嬢からの着信とLINEメッセージが何 ...

スカイフォールとランウェイで遊ぶ。カラオケ嬢はやって来ないが、コヨーテさんとまさかの再会。

沈没日記12 またしてもカラオケ嬢はやって来ない。 日中に電話しても応答すらない。もちろん、かかってくることもない。 なんなのよ、まったく。 LKメトロで知人とビール 昼過ぎに、日本からパタヤへ遊びに ...

年明け1発目のブンブン。最後は一人でバービアめぐりして新人バービア嬢とファラン裸祭りに遭遇。

沈没日記11 ムーピンとカオニャオの朝食 朝は意外と早起き。 まだ午前10時前だった。 目を覚ますと、横で寝ているはずのカラオケ嬢の姿がない。 ベランダでスマフォゲームをしていた。 珍しい。わたしより ...

最低の寝正月inパタヤ。元旦の夜はぬいぐるみを抱えて眠る。

沈没日記10 体調不良の正月 新年を迎えた。 隣にはカラオケ嬢が寝ている。 ハッピーな状況のはずだが、あいにくと腹が痛い。 ちょっと熱もあるようだ。 もぞもぞと起きだしたカラオケ嬢は、「プアットフア( ...

大みそかは、カラオケ嬢とヤードーンで宴会。そのまま抱き合って眠る。

パタヤ沈没日記9 沈没日記が少しディレイしていますが、すっ飛ばして、大みそかの様子を書きます。 月よりの使者が訪れていて不機嫌になっているカラオケ嬢だが、大みそかはアパートの住人や近所のバーの人たちと ...

昼も夜もノースパタヤ。最後はやっぱり一人寝。

沈没日記8 本日も一人で過ごす。 カラオケ嬢からは、LINEでメッセージが届いていた。 どうやら月よりの使者がやって来たようで、その期間中はとても不機嫌になるので、あまり会いたくない、お願いだから理解 ...

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