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「 はじめての○○ 」 一覧

はじめてのマニラ夜遊び。エルミタの連れ出し置屋バーとマカティの民家置屋。

マニラ夜遊び日記2 LAカフェのあと、何かを求めてエルミタをうろうろ。 まあ雑然としているけど、外国人向けのホテルやレストランが多いし、昼間のエルミタの治安は大丈夫そう。 アブナ

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はじめてのタニヤ日本カラオケ遊びで大当たりを引く

沈没日記30 パッポンのすぐ隣にある通りがタニヤだ。 BTSサラデーン駅の目の前。駅構内から眺めることができる。 パッポンを訪れる前に軽くタニヤをのぞいていた。 タイ旅

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はじめてのフィリピン・アンヘレス夜遊び旅行

読者さんから質問をいただいた。 「フィリピンのアンヘレスに行ってみたいのですが、どんな感じですか?」 その読者さんはタイのゴーゴーバー好き。 アンヘレスといえば、バンコク・パタヤと並ぶゴ

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はじめてのプーケット夜遊び旅行

タイのビーチリゾートとしては、パタヤ以上にはるかに有名なのがプーケット島だ。 パタヤを知らずとも、プーケットは知っているという日本人が大半かもしれない。 パタヤほど極端にナイトライフが特化

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はじめての香港マカオ夜遊び

というわけで、キャセイパシフィックに乗って、まずは香港へ。 香港で2泊、マカオで1泊というスケジュールだ。 どちらも初訪問。 香港はともかく、マカオはバックパッカーには不向きな街なので、これまで

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はじめてのナタリーはとんでもないラインナップだった/初タイ夜遊び旅行まとめ

ふたたびバンコクへ 初タイ夜遊び旅行も本日が最終夜。 狂った町パタヤをあとにして、バンコクに戻る。 バイタクでバスターミナルへ移動。50バーツ。 そこからエカマイ行きのバスに乗った。 カ

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はじめてのパタヤ夜遊びは、ロング500バーツと破格値だった

バンコクからパタヤへ ナナプラザへたどり着けずに終わった翌日、パタヤへ向かった。 東京音頭の宿泊者から、エカマイでバスに乗ればいいと教わる。 が、パタヤ行きのチケット売り場がわからずうろうろして

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はじめてのスクンビットは都会のジャングルだった。ナナプラザへの遠い道のり

【スクンビットへ】 無事(?)にパッポンでゴーゴーバーの筆おろしを終えた翌日。 友人は所用のため別行動。 わたしは、一人でスクンビットへ。 どうやらスクンビットには「ナナプラザ」と

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はじめてのタイ夜遊びはパッポンだった。ゴーゴーバー編

翌日にはバンコクを離れ、スコータイ、アユタヤなどを普通に観光してまわった。 アユタヤやスコータイでも夜遊びスポットを探してみたが、少しも発見できなかった。 日本に帰ってから、ネットでいろいろ検索し

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はじめてのタイ夜遊びはパッポンだった。MP編

  1999年のカンボジア旅行のあとも、タイ、ラオス、インド、シンガポールなどへ旅行していた。 が、風俗や夜遊びはまったく無し。 これまた、いたって健全なバックパッカー

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はじめての海外風俗体験は、世紀末カンボジア・プノンペンだった。スワイパー編

アンコールワットとシェムリアップ 70thストリートの置屋での風俗体験を終えたわたしは、シェムリアップへ向かった。 お約束のアンコールワット見学だ。 これは一見の価値あり。 たしかに凄い遺跡だ

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はじめての海外風俗体験は、世紀末カンボジア・プノンペンだった。 70thストリート (トゥールコック)編

カンボジア、プノンペンへ 1999年、時はまさに世紀末だった頃の話。 バックパッカーをしていたわたしは、タイ各地をまわってから、カンボジアへ渡った。 当時は、タイの夜遊びなどまったく知らない

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アドステア

アドステア

Yakitori Nongkhai (1)
ノンカーイは意外なグルメタウン。赤提灯日本式焼き鳥屋台とカオニャオマムアンで舌鼓。

ラオス・イサーン旅行記16 (15「タイビザ取得後、国際バス

Tree town steak lungyai (7)
TREE TOWN PATTAYA内の39バーツステーキ屋は風前の灯火か

ソイブッカオ北側の空き地にできたTREE TOWN。

Vientiane to Thailand Bus (8)
タイビザ取得後、国際バスでビエンチャンからノンカイへ

ラオス旅行記15 ラオンダオホテル1でたっぷり朝食を取っ

Pattaya soi6 (2)
規制強化中、パタヤ・ソイ6の現状。18時前でもオープンしているのか。

パタヤのソイ6。 昼過ぎからバーがオープンして、妖艶な女性たち(一部

La ong dao hotel1 (27)
ビエンチャンで夜遊び。ラ オン ダオ ホテル 1 (La Ong Dao Hotel 1)に泊まって併設置屋からお持ち帰り。

ラオス旅行記14 (13「ビエンチャンでガイヤーンと山盛りカオニ

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