パタヤ千夜一夜

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ジェントルマンズクラブ 夜遊び情報

昨日のキンナリープレイスは日本人率高し。VIPERはクローズ。ジェントルマンクラブ情報。

投稿日:2016年5月3日 更新日:

昨日(5月2日)の夕方に、プラタムナックを訪れた。

キンナリープレイス(KINNAREE PLACE)

キンナリープレイス

まずは、ジェントルマンクラブ(ジェントルマンラウンジとも呼ぶ)の老舗「キンナリープレイス」に入店。

詳しい行き方などは、こちらを参考のほど。
キンナリープレイス(KINNAREE PLACE)訪問レポート。遊び方と行き方も。

入店したのは午後5時頃。

おっと、前回よりも客足が鈍い。
ファランが数人と、日本人が一人か二人。
あとで日本人の若いグループが4人ほど入ってきて、中央のソファーはほぼ埋まった。
さらに日本人二人連れも入店。
客の多くが日本人という状況になった。ジェントルマンクラブとしては非常に珍しいシチュエーションだ。さすがゴールデンウィーク、さすがの老舗のキンナリー。
こんな辺鄙な場所でも日本人が集まってくる。

肝心の在籍嬢だが、やはり年齢層はやや高め。全部で15人くらいかなあ。以前よりも少ない。
比較的若くてスタイルもいい女性は、日本人グループが声をかけて、ソファーに集結させていた。そのままヤリ部屋へ。
なかなか、楽しんでらっしゃる。

日本人客は未体験という32歳の女性が話し相手になってくれた。
本人は苦手と謙遜しているが、英語はそこそこ通じた。タイ語が話せない人でも、ここなら安心して遊べるはず。

店内の照明が薄暗いんで、目の前ではっきり容姿を確認したいなら、自分で歩いて回るのもいいだろう。
基本的には女性のほうが言い寄ってくるが、全員ってわけではないんで。

部屋代350バーツ、チップ1000バーツです。

場所は不便だけど、昼間からこういった退廃的な雰囲気の中で、やさぐれた空気を味わうのも悪くないもんです。
日本人でもウェルカムなんで問題ないですな。

VIPERはクローズ

夕方6時頃、キンナリーを出て、隣のソイへ。
プラタムナックのソイ4奥にあるVIPERへ寄ってみた。
ここは昼間から開いているコヨーテクラブである。

VIPER (1)

が、シャッターが下ろされている。
単に「CLOSED」とだけ書かれた紙切れが一枚貼ってある。

VIPER (2)

はたして一日だけの臨時休業なのか、より長期にわたる休業なのかは不明。
夕方からは出勤嬢が増えるはずで、ちょっと期待していたのだが。

前回訪問時のVIPER情報はこちらから。
VIPER(バイパー)BARは、昼間から遊べるコヨーテクラブ@プラタムナックヒル

その他のジェントルマンズクラブ情報

キンナリープレイスのようなジェントルマンクラブ(ラウンジ)や、ショートタイムバーは他にもいくつかある。
こういう場所なら昼間から遊びことが可能。

パタヤ中心部で一番訪問しやすいのはエキサイトクラブ。ソイエキサイトにある。
エキサイトクラブ(EXCITE CLUB)はソイエキサイトにある新しいショートタイムバー。トータル1300バーツなり。

少し離れるが、クラブ4、007、パイレーツは3店舗が固まっており、連続して訪問するには便利。
クラブ4と007訪問レポート。場所、行き方、遊び方など。
パイレーツ(Pirates)。ボンコットにある新規オープンのショートタイムバー、ジェントルマンズクラブ。

おすすめは、やっぱり老舗のクラブ4ですかね。

正統派ジェントルマンズクラブは、やや不便な場所に多い。

ウィンチェスタークラブは、ジョムティエンにあるジェントルマンクラブ
VENUS LOUNGE( ビーナスラウンジ)は、サードロード沿いにあるジェントルマンズクラブ

レベルは、正直なところ、かなり厳しい。
他にもMクラブなど多数。

パタヤの昼間にすることがなければ、こういったジェントルマンクラブめぐりで時間を潰してもいいでしょう。
まあ、どうしても足が必要になってくるんで、レンタルバイクがないと厳しいが。
ブッカオからクラブ4までは、ギリギリ徒歩圏内かなあ。猛暑なんで、体調管理には気をつけてください。

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