パタヤ千夜一夜

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2015年8月~パタヤ沈没日記

パタヤ初日の新人バービア嬢をペイバー

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4日目

コヨーテさんとは完全に決別。
新たな道を進むことにする。
現在の第一候補は、もちろん20歳の派遣コヨーテ嬢。スレンダーでかわいい。
夜中にわたしの部屋へやって来て、裸で抱き合って眠るだけの変な子である。どうにも移り気なじゃじゃ馬で、扱いが少々難しそうだ。でも、かなりの上玉なので、じっくり手綱を締めていきたい。

さて、パタヤ滞在4日目だが、まだ一発もやっていない。そろそろ欲しいところだ。
コヨーテさんとの確執もあり、どうにもすっきりしない。
晴れ晴れとした気持ちになりたいものだ。
今日はがつがつ行くぞ。
友人のアテンドはそっちのけにしよう。

ソイボンコットでステーキ定食

昼間。
友人たちは、映画を見に行っているそうだ。
アベニューの映画デーで、一人80バーツ。
280円でハリウッドの新作が見られる激安ぶりに、タイ初心者の友人は驚いていた。確かに安いよねえ。

わたしは、一人でソイボンコットへ。
無性に肉が食べたくなった。

ボンコットの59バーツステーキ屋

いつもの59バーツステーキ屋だ。
今回は59バーツのポークテンダロインステーキを注文。ついでに、「ナンパオ」と付け加える。つまり、ペットボトルの水のこと。
でも、出てきたのは、白ご飯だった。あれま、「カオパオ」と聞き間違えられたな、これは。
まあ、白ご飯も食べたかったんで、そのままスルー。
がっつりと、ステーキ定食をいただく。

ソイボンコットステーキ屋ポークステーキ定食

ステーキ、野菜、フライドポテト、食パンで59バーツ。
白ご飯10バーツ。
計69バーツで大満足。

安定感抜群のコストパフォーマンスだ。

関連記事:ソイボンコットの59バーツステーキ屋に行ってみた。コスパ高しの優良店かな。
関連記事:ソイボンコットのステーキ屋で、豚の喉肉ステーキを食べる。コームーヤーン。

肉でばっちり栄養補給。
さあ、あとは肉欲を満たすだけ。

バービアめぐりのつもりが…

初心者の友人は、ゴーゴーバー好きの友人に連れられて、ウォーキングストリートのゴーゴーバーめぐりするそうだ。元気だねえ。
ちなみに昼間は映画を見たあとに、ソイ6にも足をのばしたそうだ。結局、上の部屋には登らなかったけど、店内での狼藉は楽しんだそうだ。
初めてのパタヤなのに、あちこち楽しんでますなあ。

わたしはアテンドをパス。
バービア好きの友人ともども、新規バービア嬢探しに出かけることに。
今日はやりたい。とにかくやりたい。
できれば、ちょっとスケベな若い新人バービア嬢がいいかな。

とりあえず、景気付けにブッカオ沿いにあるバービアでビールを飲むことに。
久しぶりに入店。
客はゼロ。
ファランのボスが暇そうにカウンターに座っていた。
チーママに再会の挨拶。

チーママ以外のバービア嬢は総入れ替え。見知らぬ顔ばかり。
座ってすぐに、チーママが新人バービア嬢を紹介してくれた。
23歳、今日イサーンからパタヤへ到着したばかりの新人だ。

おお、なかなか整った顔立ちをしている。

すぐに横にやってきた。
胸はそれなりの大きさ。体の線は細くもなく太くもない、ちょうどいいサイズ。
英語は完全にメダイ。知っている単語は、イエス、ノー、オッケーくらい。別に問題なし。

ドリンクをおごると、すぐに熱烈接待が始まった。
わたしの下半身を刺激してくる。
おいおい、本当に新人かよ。
スレてはいないけど、所作がプロっぽい。
まあ別にいい。
今日はただやりたいだけだ。

友人についたのも、同じく本日パタヤへ到着したばかりの新人バービア嬢。23歳。巨乳。こちらも完全に英語はダメ。友人もそれなりにタイ語が話せるため、楽しそうにやっている。

それぞれビリヤードで遊ぶ。
バービア嬢二人は、やはり下手くそだった。やっぱり新人だな。

で、あっさりとペイバー確定。
バービアめぐりするつもりが、一軒目で新人バービア嬢ゲット。それも二人とも。
バーファインが400バーツ。
ロング代で2000バーツほしいと言われる。
1500バーツにチップを少々くらいが適正価格だと思われるが、新人価格ということで2000を受け入れる。
そのかわり、一晩で4回やるからなと念を押しておく。
オッケーオッケーとうなずく新人バービア嬢。

23歳新人バービア嬢1

帰り道、コンビニでお菓子などを買い物したけれど、自分で携帯電話のトップアップ代を払うバービア嬢。
ちなみに持っている携帯は、一昔前のノキアのガラケー。600バーツといって笑っていた。
擦れてないなあ。

部屋へ連れて帰る。
アプナム ドゥアイ ガン(一緒にシャワー浴びよう)」と提案すると、あっさり受け入れる23歳新人。
普通は、ちょっと恥ずかしがるものだが、一切の照れは無し。
本当に新人かねえ。
念入りに洗ってくれる手つきも慣れたもの。

ベッドに入ると、仰向けになれと言ってくる。
彼女から攻めるようだ。
上から舐め始めて、下半身への一連の流れ作業。
しかも、うまい。口撃のテクニックときたら、奥までじゅぼじゅぼとディープに刺激してくるほどだ。
おいおい、プロの技じゃねえかよ。

たしかにパタヤでは新人だろう。英語がまったく話せないところをみると、それは間違いない。
でも、おそらく、前職はイサーンかどこかでローカル相手の水商売をしていたと思われる。

わたしが求めるのは、もっとウブな新人だが、まあ、別にいいのだ。
今日はとにかく即物的な気分。ただ、気持よくなれれば、それでいい。ただヤルだけ。
ある意味、今夜の気分には最適に合致した相手かもしれない。

10分以上、プロの技を堪能。
合体後は、5分足らずでイッてしまった。

今日パタヤについたばかりで彼女もお疲れモード。
深夜12時前には一緒に眠る。

翌朝、もう一発。
これまたテクニック炸裂。
あっさりとイかされる。

パタヤのバービア嬢としては新人だが、夜の技はプロフェッショナル。
とんだ新人だぜ。

肉欲的には大満足。
とにかく、すっきりできた。

でも、裏を返すことはないかな。
2000バーツをきっちり渡して、バイバイ。

さあ、仕切りなおしだ。
20歳の新コヨーテさんの籠絡作業のかたわら、がつがつとバービアでの発掘作業に精を出していこう。
ちょっとおもしろくなってきた。

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パタヤ新築ホテル情報2017年(11月5日更新)


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