パタヤ千夜一夜

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2015年8月~パタヤ沈没日記

パタヤ沈没生活前半戦終了。一ヶ月の出費とこれからの展望。

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いよいよパタヤ沈没生活も一ヶ月が経過し、前半戦が終了した。

残り滞在は、約1ヶ月。

軽く前半戦を振り返ってみる。

23歳パタヤ初日新人バービア嬢:BF400+ロング2000B
20歳新人バービア嬢:BF300+ロング1500B
19歳ゴーゴー嬢:BF800+ショート1500B
19歳ゴーゴー嬢:BF無し+ロング2000B
19歳女子大生バービア嬢:BF300+ロング1500B
スペシャルマッサージ:マッサージ代200+ハンドジョブ300B
27歳バービア嬢:BF300+ロング1000B

直接的なペイバー関連は、ざっとこれだけ。
ゲスな話だが、抜き回数は9回くらい。

我ながら、少ないなあ。
数年前の短期滞在型の頃は、5泊6日の日程でも最低10回はこなしていたのに。
途中、ノーブンブンデーが9日ほど続いたことがあるにせよ、やっぱり少ない。

マッサージをのぞくと、BF代がトータル2100B、チップが9500B。
トータル、11600B。
マッサージを入れて、12,000バーツくらいとなる。

宿泊費や食費や日用品購入などの生活費は、2万バーツ以内におさまっている。細かい計算はしていなが、おそらく17,000バーツくらいかな。
宿は一日あたり350バーツくらいで、食費は一日100バーツから150バーツくらい。あとは、シャンプーなどの日用品とコーヒー代くらいか。通信費は500バーツくらい。

やっぱり、飲み代だな。
レディドリンクを奢らない時でも一日300から400バーツくらいは使っている。レディドリンクを奢ると、もっと高くなる。平均すると500バーツくらいか。
すると飲み代で一ヶ月15,000バーツほどかかっている計算となる。

生活費17000B+飲み代15000B+ヤリ代12000B

44000B=145200円
(1バーツ=3.3円で計算)

うーむ、かなりアバウトな算出だが、だいたいこんなところか。

従来から、わたしのパタヤ沈没スタイルの予算は一ヶ月15万円である。
宿泊費、食費、生活費、飲み代、夜遊び代すべて込みで15万円。
これはクリアできる。

でも、当初は2ヶ月の滞在で予算27万円を見積もっていた。
残り12万円。
このままでは、予算内でおさめることは厳しい状況である。

少々レートが良くなってきたせいで、気持ちも大きくなってしまったかもしれない。

もちろん、ろくに夜遊びもせず引きこもっているなら、2ヶ月27万円生活も余裕で達成可能だが、そんなパタヤ生活は、ちょっと遠慮したいところ。
ろくに飲み歩きもせずに、ただペイバーしてヤルだけでは、おもしろくとも何ともないんでねえ。
このあたりはパタヤ生活の難しいところ。
誘惑があまりにも多すぎるし、だらだら過ごすにもしても、それなりに飲み代がかかってしまう。
バランス感覚が問われるパタヤ生活である。

後半戦は、財布の紐を固くしつつ、ノーバーファインで果敢に攻めていきたい。
よほどの上玉が見つからない限り、後半戦はペイバーしない。
手駒がそれなりに揃ってきたので、うまく回して、直接部屋に来てもらうパターンで安上がりに遊んでいこうかと思う。
酒もちょっと控えめにしようかな。
体調管理もしないといけないしね。

では、後半戦のパタヤ沈没日記も引き続き、ご愛読のほどを。

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