パタヤ千夜一夜

タイ・パタヤでの沈没日記とアジア夜遊び旅行記。パタヤグルメ情報、ホテル情報多数。

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2014年のパタヤ滞在日数は100日以上。あと、当ブログを振り返る

投稿日:2014年12月31日 更新日:

パタヤ看板

今年のパタヤ滞在について

今年2014年、わたしがパタヤを訪問した回数は3回。

1月から2月にかけて1ヶ月間

これはブログの沈没日記形式にはしていないけれど、ちょこちょことエッセイという形でアップしています。
参照記事:ゴーゴーバーから立ちんぼまで。タイ夜遊び旅行初心者一名様パタヤご案内
参照記事:ソイ6のバー、丸ごと一軒買う値段は? パタヤのバーの値段を聞いてみた
などなど

5月から7月にかけて48日間

ここから当ブログがスタート。
投稿日時上は、ほぼリアルタイムの日付ですが、実際にアップしたのは7月になってから。
カテゴリー:2014年5月~7月パタヤ沈没日記

9月から10月にかけての1ヶ月間

これも沈没日記としてアップしています。日付は徐々にディレイしていってますが。
カテゴリー:2014年9月-10月パタヤ沈没日記

 

そんなわけで、パタヤ滞在合計約108日
現地28泊とかいった日程もありますが、1ヶ月を30日で計算。
一年の3分の1弱をパタヤで過ごしていることになる。
まあ、我ながらパタヤにハマり過ぎである。
楽しいからいいんだけどね。

滞在が長くなるにつれ、どんどんと節約志向が高まり、もはやケチケチ貧乏旅行の趣きとなっております。
すべては夜遊びのためです。
削れるところは削ります。

夜遊び代も込みで現地で使った費用が約55万円
円安バーツ高の為替の影響で、以前よりも割高になってきた。

日本からの飛行機は毎回エアアジア利用。
9月からは直行便が就航してとても便利になった。
プロモーション利用で毎回3万円前後で往復が可能だった。
3往復でも10万円ほど。
特にサービス面でも不満もないので、これからも使い続けると思う。

滞在費と夜遊び代と航空券代を全部合わせても、65万円
まあ、これくらいなら何とか捻出できる金額。
本音を言えば、もっと予算に余裕があればと思う。

誰も興味はないかもしれないけど、108日間でお相手した女性ののべ人数は34人。
何度もペイバーした女性もいるので、実際の数は20人ほど。
ロングでペイバーすることが多く、ブンブンの回数はもう少し多くなる。
費用全体から割ると、一人あたり約2万円かあ。
日本のMPが一回2万円とすると、ちょうど同じくくらいの額となるなあ。
まあ、日本で毎日ホテルに泊まって、毎回外食して、さらに毎晩バーを飲み歩くことを顧慮すれば、とんでもなく安上がりの遊びなんだけどね。

ブログ開始から約5ヶ月

最初に記事を投稿したのが、7月中旬ころ。
5月から7月にかけてのパタヤ滞在時に日記を書いており、7月になってから、ブログとして一気にアップしていきました。
もちろん、最初はアクセス一桁台が続いていましたが、9月から10月のパタヤ沈没時には、アクセスが伸び始め、今では多くの読者さんが見に来られています。
ありがたい話です。

日本ブログ村のタイナイトライフのカテゴリーでは、PVランキングで第3位まで上昇しました。
これまた、ありがたい話です。

タイナイトライフ情報 ノンアダルト  人気ブログランキング PVアクセス順   大人の生活ブログ村

過去のネタがまだまだ豊富に残っているので、それらを放出しつつ、次回のパタヤ沈没日記に繋いでいく予定です。

来年の抱負

別にないです。今までどおり、パタヤをメインにだらだらと過ごそうかと。
タイ以外の国への遠征も特に予定はないです。
行きたいところはいろいろあります。
まだ訪れたことのないイサーン(ブリラム、スリン、ウボン他)はちょっと遠征してみたい。
あと、東南アジアの首都の中ではまだ未踏の地であるヤンゴンは一度行かなくては。
また、ジャカルタも再訪してみたい。

まあ、すべては予算とコストパフォーマンスの都合しだいかなあ。
一箇所長期滞在が一番コストパフォーマンスがよいのは当然。
いろいろと候補地があるだろうけど、わたしにとってはパタヤがベスト。

当分の間、パタヤからは離れられそうにない。

どうか、これからも当ブログをよろしくお願いします。

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