パタヤ千夜一夜

タイ・パタヤでの沈没日記とアジア夜遊び旅行記。パタヤグルメ情報、ホテル情報多数。

2016~2017年末年始パタヤ沈没日記

午前4時半、元ゴーゴー嬢が直接部屋に来てブンブン

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沈没日記8

100バーツ食生活とノーペイバー生活を数日送る。
その間もバービアめぐりはしているし、ゴーゴーバーで飲むこともあった。

いろいろと誘惑は多いが、決然とノーペイバーを通す。
我慢と忍耐のパタヤ生活。それすらも楽しむ余裕がないと、パタヤではやっていけない。

ま、そろそろいいかな。

ローカルタイ飯も一段落させる。

ドランケンダックのブレックファースト

ソイLKメトロにあるDrunken Duck。

ここは午前9時から12時までビッグブレックファーストが99バーツだ。

drunken-duck-breakfast-4

ひさしぶりに食べてみた。

drunken-duck-breakfast-3

無難においしくて無難に量が多い。
ソーセージとベーコンはわりと本格的。
12時以降でも食べられるが120バーツとなる。できれば12時までにどうぞ。

より詳しくはこちらを。
関連記事:ソイLKメトロのDrunken Duckの朝食は、ビッグサイズで99バーツ

元ゴーゴー嬢が部屋に来る

最近仲良くなった元ゴーゴー嬢。

関連記事:3連戦最後は、元有名ゴーゴーバー在籍嬢をお持ち帰り

現在はたまにバービアを手伝っているだけ。
ゴーゴーバーの面接を受けて、そろそろゴーゴーバー復帰のはず。

と、思いきや、まだ働きだしていないという。
何でも友だちがいないからイヤとか何とか。まあ、ありがちな理由だけど、せっかくの日本人向けルックスがもったいない。
12月でこれから稼ぎ時だろうに。

で、今日はバービアの仕事もしておらず、これからわたしの部屋に来るという。

彼女がバービアで働いていても、わたしがペイバーしないものだからついにしびれを切らしたのだろう。直接乗り込んでくるわけだ。
こちらとしてもバーファインやレディースドリンク代がかからずに済む。ありがたい話だ。
タイミング的にもちょうどいい。
断る理由はなかった。

最初は夜12時の約束。
それが1時半となり、ついには2時半になると言われた。
まあ、これまたありがちなタイ夜嬢の行動パターン。気にしてもしかたない。

わたしは、テキトーにバービアやゴーゴーバーで飲んで時間つぶし。
テンションが上ったところで部屋に来てもらうのがベスト。

が、2時半に連絡を入れても返事がない。
半分あきらめて、ベッドに潜り込む。もう眠たいよ。
すると、ようやく返事があった。

で、結局合流を果たしたのが午前4時半。
これぞタイ時間だなあ。

bar-lady-2

おっと、すっぴんメイクでいらっしゃる。
バービアで出会った時は、ばりばりのアジア人向けきらきらメイクだったのに。
イサーン出身で多少色黒なのはしょうがないが、それでも思ったよりは整った顔立ち。失礼ながら素顔はイサーン猿だと思っていたが。
こっちのほうがいい。

時間も時間だ。
世間話もそこそこにさっそくブンブン開始。

サービスは前回よりも低下した。
どうやら前回はマオマオ状態で、タルーンモードに入っていたようだ。

それでもルックス、スタイルとも上玉。
まずまず満足のいくブンブンとなった。

ことが終わるとすでに午前5時。
もう朝だよ。

チップは1500Bほしいと言われた。
BFと飲み代がかからないので、まあこんなものか。これもプロモ価格ということで。

本当にゴーゴーバーで働きだすと、この2倍以上はかかるはずだしね。

いろいろと疲れた。
安く遊ぶためには、このようなプロモーション方法はとても有効だけど、タイ女性の気まぐれに付き合う根気ならびに睡魔と戦う体力が必要。
自分の都合の良い時間にとっととペイバーしたほうが楽でいいですな。

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パタヤ新築ホテル情報2017年(9月20日更新)


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