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フライト情報

タイ・ベトジェットの新年プロモーション、タイ国内線と国際線運賃67バーツより

投稿日:

タイベトジェットがNew Yearセールを実施中だ。
タイ国内線と国際線の運賃が67バーツからとなっている。税金と手数料は別途必要。

予約期間:2024年1月8日から1月11日
旅行期間:2024年2月1日から8月31日

タイ国内線:運賃69バーツ、税金と手数料で総額1,599バーツより
スワンナプーム-チェンマイ、チェンライ、プーケット、クラビ、ハジャイ、スラーターニー、ウドンタニー、コンケーン、ウボンラーチャターニー
プーケット-チェンマイ、プーケット-チェンライ

国際線:運賃69バーツ、税金と手数料で総額1,599バーツより
スワンナプーム-シンガポール、ダナン、フーコック、プノンペン、台北、広州、成都、鄭州、上海、杭州、福岡
チェンマイ-大阪

バンコク-福岡とチェンマイ-大阪は、総額2,799バーツからとなっている。

2023年度のタイベトジェットは運賃0バーツセールを何度か実施したが、2024年の初プロモーションは運賃69バーツから。
といっても、税金と手数料のほうが運賃より高いわけで、運賃が0でも69でもそこまで大きな違いにならない。

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実際の運賃は?

日本円で検索してみる。

大阪(関空)発チェンマイ行きは、片道304円。これが69バーツのプロモーション運賃。

税金と手数料を足した合計額は、14,314円。

関空からチェンマイへの直行便でこの価格は安い。

関空=チェンマイ往復では、合計27,828円。

むろん、片道で購入して、復路はバンコクから関空行きのエアアジアやPeachで帰ってくるルートでもいい。

福岡発スワンナプーム行きもチェックしてみる。

福岡発バンコク行きも最低運賃が304円。片道総額12,194円だ。

往復では、総額で25,708円。
これは安い。

タイ国内線も少しチェック。

バンコク発プーケット行きが67バーツの運賃が多く残っている。

出発が夜になるが、それでも税込みで片道366バーツだ。
安い。

トリップドットコムで見てみると、片道1,450円。
クレジットカード決済手数料がかからないため、トリップドットコムで購入したほうがお得。
以前の運賃0バーツプロモーションの時は1200円程度で購入できたが、運賃69バーツのプロモーションだと200円ほど高くなってしまう。まあ誤差程度だけど。

2023年終盤は航空券の価格がかなり上昇していた。LCCでも高かった。
2024年に入ってからは価格は落ち着いているように見える。
4月5月も安い。
まだ数ヶ月先だが、安い運賃のチケットを見つけたら、さっさと購入してしまってもいいだろう。
特にタイ国内線の片道1,450円なんて、これ以上はほぼ安くなるはずもないんで、興味がある人は即買いで。

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