広告

当サイトは広告を利用しています。リンク先を通じて当サイトに収益がもたらされることがあります。

2015年12月~2016年パタヤ沈没日記

18歳新人バービア嬢と31歳スレンダーバービア嬢。しめはLKメトロラーメン。

投稿日:

沈没日記40

友人は、全部で11泊ほどの長丁場。
昔は一年に何度も短期滞在でパタヤへ遊びに来ていたが、現在は長めの休暇にして、のんびり過ごすスタイルへシフトチェンジ。
若いころのような短期決戦は体力的にも精神的にもきつくなってきたそうだ。

そろそろ今回の休暇も終盤戦。

夜は、いつものように一緒に食事をしてから、だらだらとバービアをまわる。

ふだんは、胸の大きさを重視する友人。
若さよりも、まずは胸の大きさ。
若さよりも、大人な魅力。

まあ、わたしとは好みが違うんで、かぶるケースが非常に少ない。
こういう友人とならバービアめぐりやゴーゴーバーめぐりをしていても、取り合い問題に発展するケースは稀だ。
趣味がかぶると面倒なんで。
最後はじゃんけん勝負になりかねない。まあ、それはそれで楽しいひと時だけど。

31歳のバービア嬢を友人がペイバー

友人とブッカオのバービアにふらっと入ってみる。
ここはわたしも初めてのバービアだ。

店内は綺麗な作り。
バービア嬢も揃いの衣装を着ている。

LEOビールが85バーツとやや高め。
ビリヤードは20バーツ。
客層は、もちろんファランばかりだけど、しっかりした服装のファランが多い印象。襟付きシャツと長ズボン着用といったレベルだけど、短パンTシャツ姿が見当たらない。
バイク乗りも目立つかな。

接客してくれたのは、31歳のスレンダーなバービア嬢。
胸はぺったんこだが、スタイルはいいし、性格も良さそう。顔も悪くない。
友人は、胸を度外視して気に入っていた。

ほどなくして、わたしには若いバービア嬢がついてくれた。
20歳過ぎかとおもいきや、年齢をきくと18歳とのこと。
バービアで働いて2ヶ月くらい。もう新人とは言えないかもしれないが、18歳というのはなかなか魅力的である。
顔は正直なところ今ひとつだけど、スタイルや肌のハリは素晴らしい。さすが18歳。
でも笑顔は少なめ。どちらかという仏頂面である。
でもカメラを向けてみると、変顔で写ろうとする。

18歳バービア嬢

ビリヤードがうまいと自称するので、勝負してみた。
わたしの勝ち。
本気で悔しがる18歳。負けず嫌いのようだ。かわいいところがある。

なんだかんだと4人で楽しく飲んだ。

最後は、31歳のスレンダー嬢を友人がペイバー。
バーファインは500Bとバービアにしてはやや高め。
意外とブッカオのバービアのBFは安くない。400バーツのところも多い。
セカンドロード付近のバービアはいまだに300Bを維持しているけど。

スレンダー嬢のショートの希望値は1500B。ロングは2500B。

このスタイルだし、安売りはしていないなあ。

友人はそのままショートでお持ち帰り。
胸のサイズを度外視して、サービス重視でペイバーしたとのこと。
このバービア嬢ならハズレはないだろうと踏んだそうな。

わたしは18歳を放流。
最近、3連発ブンブンしたばかりだ。
しばらくは予算的にも体力的にも無理。

他にあてがなくなったら18歳に会いに来てもいいかな。

LKメトロラーメン

その後、ショートを終えた友人と再度合流。
待ち合わせ場所は、LKメトロのソイダイアナ側入り口バミー屋台。

ソイLKメトロのダイアナ側入り口前バミー屋台

友人はアレカロッジに宿泊しており、ほんのすぐ近くだ。
ここで夜遊びに締めにバミーを食べるのが、友人のお約束。
友人曰く、LKメトロラーメン。

今日はきちんと営業していた。

ここのバミーナムはやはりうまい。
すっきりしたスープが、夜遊びしたあとのシメに最適だ。

LKメトロのバミーナム
関連記事:ソイLKメトロ入り口のおすすめバミー屋台

ムーデーン(焼き豚)入りのバミーナムが40バーツ。
ちなみに、少し前に友人が同じものを食べた時は45バーツ請求されたそうだ。
うーん、何が違うのかよくわからないが、まあおいしいからいいか。

なお、友人のペイバーした31歳は、大当たりだったらしい。友人の読みも大当たり。
サービス抜群、愛想も抜群。
大満足のペイバーで、トータル2000B払った価値があったと大満足の様子。

バミーもすべて平らげて、友人はご満悦。
部屋に帰って、日本から持参してきた焼酎を飲んでから寝るそうな。

楽しいパタヤでの休暇ですなあ。

わたしはしばらくブンブンのほうはお預け予定です。

安心の日系格安航空券販売、LCCも購入可
Surprice (サプライス)

海外発LCC航空券もホテルも購入可能
Trip.com(トリップドットコム)
パタヤで綺麗なホテルに泊まるなら
パタヤ新築ホテル情報2022年


-2015年12月~2016年パタヤ沈没日記
-,

Copyright© パタヤ千夜一夜 , 2024 All Rights Reserved Powered by STINGER.