パタヤ千夜一夜

タイ・パタヤでの沈没日記とアジア夜遊び旅行記。パタヤグルメ情報、ホテル情報多数。

パタヤ近況

パタヤのナイトライフは昼間からすでに再開済み。ソイ6嬢の顔にはフェイスシールド。

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7月1日のパタヤは快晴。
雲は少なく、青い空が広がっている。

7月1日パタヤ (1)

夜を待たずして、すでに娯楽施設の再開は実施されている。
駆け足となるが、パタヤ中心部の様子をレポート。
写真の整理が間に合わないので、文章中心で。

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ソイ6

半分ほどのバーが営業再開している。シャッターが降りたままのバーも目立つが、それなりに活気がある。
うーん、あの真っ暗だったソイ6がこうなるとはなあ。
感慨深いものがある。

店頭に座りながら客を呼び込むホステスの顔にはフェイスシールド。
近くで見ると違和感ばりばりだが、これがニューノーマルのソイ6。
とはいえ、フェイスシールドを装着しているのは、それほど多くない。バーにはよってほぼ全員フェイスシールドだが、マスクもフェイスシールドもしていないバーもある。

また、外から見えるオープンバーでは、客のテーブルの上にビニールの仕切板を設置している店もあった。

店内の様子は未見。
たとえ表ではフェイスシールド着用でも、店内の見えないところでは当然外すに違いない。

ウォーキングストリート

昼間のウォーキングストリートはここ数日変わらず。
工事をしている店がちらほらある程度。
どこが再開するかは不明。
ゴーゴーは再開しそうな雰囲気がまったく感じられなかったが。

LKメトロ

開店準備や関係者の出入りが多い。
すでに営業再開しているバー兼ゲストハウスもあり。
ビラボンはまだ椅子が積み上がったまま。
さて、夜はどうなることか。

バービア

ソイブッカオ沿いには、昼間からすでにいくつかのバービアが再開済み。
ほんの少しだけ、フェイスシールド着用者がいるものの、ほとんどは何もせず。

ソイダイアナ、ツリータウンなどのバービア群も一部だが開店準備中。
ソイ7はわずかながらバービアがすでにオープン。
ソイ8のビーチロード側角にあるバービアも営業再開していた。

バービアでのフェイスシールド着用率は低い。
昼間だけに接客はそれほど熱烈ではない。
軽く対面で話をする程度に見えた。

夜がふけるとどうなるか。

ジェントルマンズクラブ

ソイボンコットのCLUB4長屋は営業再開。
表に客引きは見えなかった。
中は見ておらず詳細不明。
フェイスシールド着用とは思えないが。

ソイブーメランは、バクラウンジと555が営業再開。
バクラウンジの店頭で客引きしていたが、フェイスシールドは無し。
ゴールデンタイムはまだ再開しておらず。
ゴールデンタイム系列店のバビロンもクローズのまま。

MP

7月1日PPボディマッサージ

HONEY1、HONEY3、PPは営業しているようには見えなかった。
詳細不明。

夜は?

この記事を書いているのは午後8時頃。
すでに夜になっている。
が、突然の大雨。
昼間はあれだけ晴れていたのに。

このあと外出するかは不明。
できれば、街の様子を見に行き、レポートしたい。

とりいそぎ、速報まで。
時間が取れれば、昼間の街の様子の画像も追加でアップします。

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