パタヤ千夜一夜

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2017年2月パタヤ沈没日記

ノースパタヤで軽くバービアめぐり。ドリンキングストリートとソイ3バービア群。

投稿日:

沈没日記4

友人二人はパタヤ4日目。
3日目の昨晩、初パタヤの知人は、初ムーガタと焼酎でテンションが上がったそうで、若いバービア嬢をロング2500Bでペイバーしていた。
というか、そのバービア嬢、わたしが数ヶ月前にペイバーしたんですが。
はからずも穴兄弟に。まあ、いいか。もういかないし。

ノースパタヤのバービア

本日は、カオトムプラジャンバンでの晩餐のあと、ノースパタヤまで遠征。
まあ、いろんなところへ行っておかないとね。

ソイ4のバービアに知り合いがいて、軽く宴会。
瓶ビール90バーツとやや高めの設定。
バーファインは300Bと標準価格。

バービア嬢は多いが、選べるレベルは少ない。
20代後半のまずまずのルックスのバービア嬢を知人はペイバーしようと画策。ロング希望で。
代理でバービア嬢に軽く話を振ってみるも、バービア嬢は首を横に振る。「マイパイ(行かない)」と。
いくらなら行くのか聞くと、3000Bという返事。
相場を大きく逸脱した価格提示だ。
これは、本当に行きたくない気持ちの現われ。
やめたほうがいいと知人にアドバイス。
嬢と客ともハッピーな結果になるとは到底思えない。

でも、他のバービア嬢はロング2000Bでオッケーという。

ノースパタヤという地区は、中国や韓国の旅行者が多いエリア。さらに日本人出張者も多い。
やや高めのエリアといえる。
ロング2000なら許容範囲でしょう。

ドリンキングストリート

友人たちはまだ宴会を続けるようなので、わたしは一人でバービアめぐりへ。
通訳と交渉の最小限の仕事はしたかなと。

まずは定番のドリンキングストリート。

Drinking street201702

ここで、どうでもいいプチ情報。
ドリンキングストリートの看板は、微妙に変わっている。

これが現在の看板
Drinking street

こっちが以前の看板
ドリンキングストリート

ま、ほんとどうでもいいですね。

肝心なのは中身である。が、やっぱり厳しい。
客はファランとアラブ系が多いなあ。

てきとーなバーに入って、軽く一人飲み。
ビール80バーツで、おつまみが付いてくる。野菜はいらんなあ。

ちなみにシーシャは400バーツです。

てきとーにバービア嬢をからかってドリンキングを後にした。ここ1,2年のドリンキングは本当に厳しい。

ソイ3のバービア群

ぐるっと戻って、ソイ3のバービアへ。

Soi 3 Beer bar complex

中央手前のバービアがやや復活した印象。
かなりにぎわっている。バーカウンターの中のお立ち台で踊るバービア嬢多数。でも、タンバリンはうるさいぞ。

2,3人選べそう。
今回はペイバーするつもりはないが、次回以降のペイバー候補に入れておこうかな。

一番若そうなバービア嬢には韓国人らしき客がべったり。
他のバービア嬢にもがんがんドリンクを振りまいていた。

帰り道、ソイ3内にある日本カラオケを少しのぞく。
対応してくれたチーママらしき人は日本語可能。
店頭に並ぶ女性陣は、うーん、ちょっと厳しいかなあ。
ソイ3のバービアのほうがマシなような気がする。

本日これまで。
夜12時過ぎには就寝。パタヤではまだまだ宵の口だけど、もう寝ちゃうのだ。
今回の滞在は、ほんと、軽めに流しますよ。

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