パタヤ千夜一夜

タイ・パタヤでの沈没日記とアジア夜遊び旅行記。パタヤグルメ情報、ホテル情報多数。

2016~2017年末年始パタヤ沈没日記

25歳長身バービア嬢をペイバー

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沈没日記26

マイミータンのコヨーテ嬢&カラオケ嬢とのおこづいかい頂戴2連戦を終えてからは、少しインターバルを取る。
ちょうど同じタイミングで、日本とバンコクからそれぞれ友人がパタヤへ遊びに来た。
昼間はバンコクの友人とダークサイドのジェントルマンクラブ系バーを開拓しつつ、夜は日本の友人とウォーキングストリートのゴーゴーバーめぐりとバービアめぐり。
昼も夜も大忙しだ。
ひさしぶりにがっつりと日本語を話したような気がする。パタヤにいると、まったく日本語使わないからなあ。

パタヤ残り2日

これは、1月下旬のこと。
友人たちが地元へ帰っていくと、わたしのパタヤ滞在も残り2日となった。バンコクに立ち寄ってから、日本へ一時帰国する。
どうせすぐに戻ってくるが、パタヤでは思い残すことのないようにせねば。

18歳バービア嬢

過去3回くらいペイバーしている18歳バービア嬢。
サービスはマグロなんで、これ以上のリピートは考えもの。
でも若くてかわいいもんだから、ついつい相手をしてしまう。
この日は、ひさびさにバービアに出勤していた。
ペイバーするつもりはないが、最後に挨拶だけしておくか。
ドリンクを奢って一緒に飲む。

ちょうど、寿司屋台が通りかかった。
「ヤーク ギン スシ」とバービア嬢。
普段なら、こんなしょぼい寿司屋台など食べないし奢らないけれど、パタヤ滞在期限が迫ると、ついつい気も緩んでしまう。
ちょっとだけだぞと念を押して屋台へ。

sushi in Thailand pattaya

屋台のお兄さんに、ネタの名前をタイ語で聞いてみた。
鮭はサーモン、うなぎはウナギと呼ぶそうだ。そのままなのね。
えびっこは、カイクン(エビの卵)となる。ま、これはタイ語でオッケーだな。

サーモンとうなぎは、なんとか食べられるレベル。一貫10バーツ。
タイ人に言わせても高いそうだ。バンコクや地方都市なら、一貫5バーツか7バーツくらいが相場。パタヤでもローカル市場へ行けば一貫7バーツで売られているけど、移動式屋台は高いね。

わさびも付けずに寿司を食べる18歳バービア嬢。
こらあ、カイクンのネタだけ食べるんじゃない。ちゃんとシャリも食べなさい。もったいないなあ。
てへへと笑う18歳。これまたかわいい。

が、ここはスルーして、次のバービアへ。

元新人バービア嬢

今回のパタヤ沈没生活のしょっぱなにペイバーした新人バービア嬢がいる。
顔は好みだがサービスが今ひとつなんで、ずっと裏を返さずにいた。
あれから2ヶ月。ひょっとして成長しているかもしれない。最後にもう一度ペイバーしてみてもいいかなと考えていた。もう新人とは言えないしね。そろそろプロの技を会得していてもいい頃だ。
しかし、すでにバービアは閉店していた。まだ午前2時前なのに。

ちょっとがっくりしたが、気を取り直して別のバービアへ。

25歳バービア嬢をペイバー

最後に25歳の長身バービア嬢のところへ寄ってみる。時刻はすでに深夜2時だ。
少し前に一度だけ一緒に飲んだ。
身長が高くて、わりとスレンダー。顔もそこそこ。ルックスだけなら、ゴーゴーバーでも充分やっていけるだろう。
客が付いていることが多いが、今日はフリーで座っている。
軽くトークしつつ、お触りへ。
胸を見せてくれと言うと、左胸1000バーツ、右胸1000バーツ、さらに下半身は1000バーツの合計3000バーツね、と冗談で返された。
ホテルの部屋で見せてあげるね、と。
む、つまりチップは3000か。
でも、あっという間にロング1500バーツまで下がった。
まあ、そうだよね。これがパタヤの相場だし。

午前3時前。ペイバー決定。
さくっと連れて帰る。

beer bar lady

脱がせてみると、太ってはいないけれど、胸のでっぱりもなかった。
子どもがいるそうなんでやむを得ないところだが、片乳1000バーツの価値はないな、これでは。
しかも意外と筋肉質だった。
イサーンの実家での稲作作業で鍛えられているなあ。

サービスは並の下ってところ。
「オム マイ ペン(口ではできない)」と最初は断っていたが、ちょっとだけでいいからと言うと、なんとかこなしてくれた。でも、下手くそ。
こちらのテクニック不足か何なのか、ブンブンの感度も鈍いようだ。あまり盛り上がらないまま、フィニッシュ。

お互いにシャワーを浴びると、すでに午前4時。
ロングの約束だったが、用事があるとかで午前6時に帰りたいそうな。
このまま一緒に寝ても、2時間後に再度ブンブンできそうな気配はない。
こういう時はショートに変更してお帰りいただくのがお互いのためにベターな選択。
そんなわけで、パタヤ鉄板価格のチップ1000バーツを渡してバイバイ。

うーん、決して大外れではないけれど、当たりでもない。
よくある普通のペイバーって感じだったな。
リピートはない。
おそらく、先方も似たような感想でしょう。1000バーツもらえたから、とりあえずはオッケーみたいな感じ。

ラスト前のブンブンは今ひとつの結果となった。
パタヤラストナイトは、もっと盛り上がりたいものだ。
20歳のコヨーテモデル嬢が部屋に来る予定。そして、最後の最後はカラオケ嬢が泊まりに来る。ダブルヘッダーでがんばっちゃうもんねえ。

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パタヤ新築ホテル情報2017年(11月5日更新)


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