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深夜4時、18歳バービア嬢が部屋にやって来てブンブン

沈没日記15

夜遊びパターンは、20歳コヨーテ嬢と18歳バービア嬢のローテンションとなりつつある。

サービス抜群なのは20歳コヨーテ嬢のほうだが、完全に割り切った関係で電話番号すら知らない。
最近また店を移籍したようで、新しいゴーゴーへ一度顔を出してみた。

Walking street

ウォーキングストリート某店の10日雇用コヨーテ、それもモデルクラス。ドリンクを奢ったら200バーツもしてびっくりした。
バーファインは2500だか3000だか、とんでもない価格帯。
こりゃあますますペイバーはできないな。

かたや、18歳バービア嬢は、疑似恋愛的要素もあり、ペイバーやブンブンなしで食事に行ったりする。若いせいか、サービスがマグロにつき、あまり無理してペイバーしたいとも思わない。でも、可愛くて若いものだから、遊び相手としては文句なし。

と、その一方、やはり新規開拓は欠かせない。
以前ほど熱心なバービアめぐり、ゴーゴーバーめぐりはしなくなったが、最低限のチェックだけはしておかずにいられない。

付き合いの長いゴーゴー嬢

ソイLKメトロの某ゴーゴーバーに入ってみると、なじみのダンサーと遭遇した。
1ヶ月ぶりに顔を合わせた。
なんでも怪我をして仕事ができなかったとか。
快気祝いだからとレディドリンクを強奪された。

かれこれ、知り合って5年になる。
長いものだ。
あの頃彼女はすでに29歳だったはずで、となると、現在では34歳か。お互いに年をとるはずだ。

ペイバーすることはありえないけど、こういった関係もいいものだ。
ファランには人気があるみたい。
さっさと玉の輿に乗りなはれ。

わたしの趣味はよくわかっていて、どうせあなたは新人の若い女が好きなんでしょと、在籍ダンサーを斡旋してくれる。
が、残念ながら、訪れた時間が遅くて、もうペイバーされてしまったとのこと。
再訪せねば。

ママさんの娘

つづいて、なじみのバービアへ。
ここには、押しの強いママさんがいて、勝手に強欲ママさんなんて名付けている。
でも、若い新人嬢が入ったら、真っ先に紹介してくれるありがたい存在である。

新人嬢だろうが、バーファイン300B、ロング1500Bというパタヤ鉄板価格を維持しており、これまたありがたいバービアだ。

おっと、店頭に若いバービア嬢発見。たぶん19か20歳くらい。
顔はまずまずかわいい。

あの子がいいとママさんに伝える。

「バカ。あれはルークサオだ。」と怒られた。

ママさんの実の娘だそうな。
これは失敗。

いや、たしか1年ほど前も同じ罠に引っかかったような。すっかり忘れていたよ。
わたしも懲りないやつだなあ。ちっとも成長しない。

元バービア嬢の娘

ついで、別のバービア群へ移動。

ふいに声をかけられた。

おお、懐かしい。

別のバービアで働いていた熟女系バービア嬢だ。たぶん37,8歳かな。
今はファランの彼氏ができて、仕事を辞めている。
そのファランとバービアに飲みに来ているようだ。

この元バービア嬢には娘がいて、以前学校が休みのときに、パタヤのバービア(つまり母親の職場)に遊びに来ていたことがある。

数年前の話で、当時14歳くらいだったか。お菓子を買ってあげたら、ついでにレディドリンクまで要求された。なかなか将来有望な中学生であった。
母親から「ブンブン マイダーイ」と冗談めかしてたしなめられたことがある。
「じゃあ4年後ね」と切り返しておいた。

あれから数年、娘さんの現在の年齢を尋ねると、18歳になったという。イサーンの田舎で学生をやっているそうな。
これは好機。

「ブンブン ダイ レーオ(もうブンブンできるね)」とわたしが言うと、母親は大笑いしていた。

いや、ほんとに紹介してもらおうかしらん。

ついでに、このバービアで19歳の新人バービア嬢を発見。
が、あまりにも体型が厳しい。パス。

18歳バービア嬢が部屋にやってくる

そうこうしていると、時刻はすでに深夜3時。
新規開拓はあきらめて、おとなしく帰宅。

すると、最近仲良くしている18歳バービア嬢から連絡が入った。

「Where are you?」という定番のもの。
部屋にいると答えると、「I go now」と来たもんだ。

仕事を終えて暇にしているのか、営業意欲が湧いてきたのか。

Nowと言いながらも、部屋にやって来のは1時間後の午前4時だった。
もう眠たいんだけどなあ。

部屋へ入った以上、やることは一つ。
軽く世間話してから、ブンブン開始。

やっぱりサービスは塩。
ほぼマグロ。
18歳だけあって、肌のハリは素晴らしい。
スタイル、顔とも良好。
これでサービスが良ければ最高なのだが。
時間をかけて開発するべきなのかね。2年後にはもっと良い女になっていそう。

このまま泊まっていけばいいのに、ショートで帰るそうな。
これから友だちとご飯食べに行くとか。
おいおい、もう午前5時だよ。
ま、ロングがいやで、単なる断わり文句かもしれないが。
ショート代1000Bにタクシー代を加えて渡しておく。

ブンブンよりも、単なる遊び友だちとしてキープしておいたほうがいいのかもなあ。
そのうち成熟した大人の女の色気が出てくると、精神的にも肉体的にも満足できるようになるかも。
時間が必用だ。

なんだかんだと、就寝したのは午前6時半。
すっかり夜明けである。
パタヤの夜なんて、こんなもんですな。

なお、これは年末の話。
これが2016年最後のブンブンとなった。

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パタヤ新築ホテル情報2017年2月(更新)


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