パタヤ千夜一夜

タイ・パタヤでの沈没日記とアジア夜遊び旅行記。パタヤグルメ情報、ホテル情報多数。

ローカル系(置屋・パブ) 夜遊び情報

テパシット通りソイ8のローカル置屋を見学

投稿日:2015年6月7日 更新日:

昨日(6月6日)の夜11時頃、たまたまテパシット・ソイ8を通る機会があったので、ローカル置屋をちょっとだけ見物してみた。

バイクでスロー走行して、通りの左右にある置屋を見学。
店先に女性たちが座っているので、すぐにそれとわかる。

ちょっとびっくりした。
レベル高い。
同行した日本人の知人も驚いていた。

見るからに若々しくて可愛い置屋嬢を数人見かけた。
バイクで通り抜けただけでも、はっと目を引く子だった。
パタヤのソイ6全体を探しても、なかなか見かけないレベルかも。
意外といけんじゃないの、テパシット。

通り沿いにあるのは、せいぜい4軒か5軒くらい。
ソイ10の脇道にも少しあるかも。
まあ、女性の数も限られており、あっという間に見終わるので、過度の期待は禁物だけど。

ローカル置屋というとダークなイメージがあるけど、それほどアングラな雰囲気はない。
けっこう明るい感じで、選びやすそう。

ただ、わたしも実際に対戦したことはないので、詳細は不明です。
おそらく、ソイ6と同じようなシステムと価格だと思われる。
部屋代が300、ショート代が700から1000くらいでしょうね、たぶん。違ってたら、ごめんなさい。

昼間のテパシットソイ8内
昼間のテパシットソイ8

いたって普通のローカルな町並み。

昼間のグーグルストリートビュー

これが夜になると、店の前に椅子が並べられて、お姉さんたちが待機するようになる。
名目上はカラオケ屋らしいけど。
夜の写真がなくて申し訳ない。さすがに撮影ははばかられます。
現地でご確認のほどを。

テパシットローカル置屋への行き方と地図

地図

バイクで行くなら、セカンドロードのソイ16(トゥッコムの裏手)を道なりに進み、サードロードを渡る。そこからさらにテパシットソイ8をひたすら突き進めばローカル置屋エリアへたどり着ける。
サードロードから、屋台群とセブンイレブンのある角を左折してテパシットソイ8へ入ってもよし。

ソンテウでも訪問可能。
ウォーキングストリート近くから出るジョムティエン行きのソンテウに乗る。
テパシット通りの交差点で降りて、テパシット通りを少し歩けば、乗り合いソンテウが待っている。(地図参照のこと)
あとはソイ8で降りればオッケー。
本数は少ないながらも、帰りのソンテウも走っている。ナイトマーケットが閉まる深夜はおそらく激減しそう。
バイタクでトゥッコムあたりまでなら40バーツほどだ。

過度に期待せずにふらっと訪問してみれば、思わぬ出会いがあるかもね。

大幅リニューアル!綺麗なホテルに泊まるなら
パタヤ新築ホテル情報2017年(9月20日更新)


-ローカル系(置屋・パブ), 夜遊び情報
-

Copyright© パタヤ千夜一夜 , 2017 All Rights Reserved Powered by STINGER.