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【昨晩のウォーキングストリート】パンダゴーゴー再び、マンダリン閉店、バーチャルゲーセン再開

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昨晩、ひさしぶりにウォーキングストリートを訪問してきた。

ウォーキングストリート201807

深夜0時過ぎだが、金曜ともあって、ウォーキングストリートはけっこうな人出。
歩くのが厄介なほど。
閑古鳥が鳴きまくっているバービア群とは明らかに様相が異なる。
この前の日本の3連休時にはバービアにも日本人が多かったけれど、今ではがらがら。

ウォーキングストリートは、ファランや日本人よりも、やはり中国、アラブ、インド系の人たちが目立つ。

マンダリン閉店

マンダリン閉店

Mandarinの電気が消えている。ドアには施錠済み。
またもやクローズしたようだ。
シャーク系列店にあって、どうにもパッとしないマンダリンである。
これで何度目のクローズだろうか。
再開したかと思いきやまたクローズ。
おそらくダンサーたちは向かい側の系列店であるライトハウスに移動していると思われる。
個人的には、マンダリンくらいのサイズの箱が一番好きなんで、もうちょっとがんばってほしかった。

バーチャルゲームセンター

以前紹介したバーチャルリアリティを用いたゲームセンター、Extreme VR PARK。

ウォーキングストリートバーチャルゲームセンター (1)

関連記事:ウォーキングストリートに EXTREME VR PARK 開店

その後、シャッターが下ろされて、ずっと閉店したていた。

VRゲームセンター (1)

が、またオープン。

ウォーキングストリートバーチャルゲームセンター (3)

詳しい事情はさっぱりわからないが、きちんと営業許可が取れたのだろうか。
マシーンも増えて、より本格的なゲームセンターとなってきた。

ウォーキングストリートバーチャルゲームセンター (2)

ウォーキングストリートバーチャルゲームセンター (4)

トロンのようなバイクやロボットも健在。
興味がある人はぜひどうぞ。

パンダゴーゴー再び

パンダゴーゴー

巨大パンダを全面に押し出した店構えがウォーキングストリートで異彩を放つPANDA A GO GO。

関連記事:ウォーキングストリート新店舗、パンダゴーゴー(PANDA A GO GO)訪問レポート

開店から約1ヶ月。
どう変わったのか入店してみた。

店内の飾り付けは、パンダ人形と笹の葉だらけ。

カラフルな照明が増えたせいで、やや照明が暗くなったが、それでも他店に比べると、充分すぎるほどの明るさ。
そこそこ広い店舗だが、端まできちんと見渡せる。
ただし、ステージ上に柱があるせいで、座る席によっては一部死角あり。
また、ダンサーの立ち位置移動が少ないのはマイナス点。もっと動かしたほうがいいと思う。

ざっと見回したところ、50人近いダンサーがいそう。
接客中、待機中などで、店内各所にダンサーたちが座っている。

ラインナップ的には、特に目を引くようなダンサーおらず。
モデルクラスはやや年齢層高めだが、美人系が目立つかなと。

ただ、これだけ人数が揃っていれば、一人や二人くらいは好みのタイプが見つかるかと。
ちょうど0時過ぎということもあり、続々とペイバーされているようだった。
たぶん、0時を回るとバーファインが安くなるんで。

盛り上がりもそこそこ。
中国人客が多いけれど、雰囲気は悪くないと思う。

ママさんは中国語で客と会話している。
これまでは日本語の話せるママさんの需要があったけれど、これからは中国語。
なんだか時代の流れを感じさせるが、それはそれでかまわない。そんなもんでしょう。
どっちみち、ママさんはみんな英語が話せる。英語で話しましょう。

ドラフトビール79バーツ。
10%割引キャンペーンは終了したようだ。

一ヶ月経過したら劣化していく新規オープンゴーゴーが多い中、パンダはがんばっている印象。

なんだか上から目線のゴーゴー評論家のような物言いになってしまったが、パンダ、嫌いじゃないです。
明るくて見やすいのがいい。ダンサーも多い。営業もしつこくない。
特にペイバー目的でもない、わたしのような見るだけ客にはこれくらいがちょうどいい。
ペイバー目的でも何とかなるんじゃないかと。

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