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パタヤタイの屋台捜索からウォーキングストリートまで。ノーティーガールの20歳と再会。

42日目

昼飯はぶっかけ飯

ブッカオ常設市場ぶっかけ飯屋

もうあまりにも定番すぎてまったく新鮮味がないけど、昼食はいつもの市場ぶっかけ飯だ。
ブッカオ常設市場もすでに食傷気味の訪問回数となった。
が、節約のためには欠かせないスポットだ。

レッドカレーとカナームークロップ(?)の合がけで40バーツ。
また豚肉ばっかり。

ぶっかけ飯カレー

たぶんカナームークロップでいいと思うのだが、これはあっさりめの味つけでけっこううまかった。
カナー以外の野菜も混じっているような気もする。
ムークロップはかなり柔らかくなっていて食べやすい。
レッドカレーは、普通においしい。
豚肉好きには、たまらない組み合わせだ。

パタヤタイ沿いのうまい店を探せ

晩飯を食べに、パタヤタイまで出かける。
サードロードとパタヤタイ交差点を少し東に進んだところのバミー屋。

パタヤタイのカオムーデーン1 (1)

カオムーデーンを注文。40バーツ。
味はまずまずかな。
焼き豚はおいしいよ。
おすすめなのは、バミーのほう。
詳しくは以下の記事で。

関連記事:山盛り焼き豚が目印。パタヤタイのバミーナームとカオムーデン屋台。

 

そのままパタヤタイをひたすらビーチ方面へ歩く。

創作和洋ダイニング、浪漫

バミー屋の斜め向かい側くらいに日本語の看板を発見。
創作和洋ダイニング「浪漫」

浪漫

たぶん、高い。いや、きっと高い。
食費節約型旅行者には、間違いなく向かないお店。

http://www.loman-pattaya.com/

一応、HPをチェックしてみた。
ハンバーグがうまいらしい。
食べたい。260バーツ+税金。無理っす。

というわけで、ローカル食堂を探索。

カオトムとカオマンガイのお店

パタヤタイとサードロードとの交差点からブッカオに行くまでのあいだ。
歩道の上にどんと置かれた目立つ看板。

パタヤタイ屋台看板

soft boiled rice 50B
おかゆ(ジョーク)か雑炊(カオトム)だな。
soft boiled eggにboiled eggもつくのか。半熟卵と固ゆで玉子。
どれだけボイルすれば気が済むのか。
どれだけ玉子をつければ気が済むのか。どちらか一個でいいぞ。
鶏の足も見えるぞ。
どんぶりに箸が置いてあるけど、箸で雑炊は食べられないぞ。
それともご飯ものではなくて、麺料理なのか。
いろいろと謎はあるが、とにかくうまそうな匂いはしている。

パタヤタイ屋台メニュー

あとは、カオマンガイが売りのようだ。
ガオマンガイもカオマンガイトートも50バーツ。
メニューの写真を見るかぎり、とってもおいしそうなんだけど、50バーツはちょっと高いかな。
ブッカオとパタヤタイ交差点のカオマンガイが35バーツなのにね。

パタヤタイ屋台

ちょこちょこ客も入っているので、たぶん、おいしいのだろう。
機会があれば食べてみよう。

 

ひたすらパタヤタイを歩く。
ブッカオを越えると、いつもの景色。
ソンテウや徒歩で、何度も見てきた。

パタヤタイ屋台クィティアオ

カノムジン屋やパッタイ屋やクィティアオ屋などなど。
深夜になると、車道の上にまでテーブルを並べて大繁盛するエリアだ。
繁華街での夜のお仕事を終えたのであろうタイ人たちでとても賑わっている。

おっと、ワットチャイモンコンも通り過ぎ、セカンドロードまで到達してしまった。
ウォーキングストリートは目の前だ。

ここまで来てしまった以上しかたない。
連夜のウォーキングストリートだ。

ウォーキングストリート夜景2015年2月

連日とはいえ、やっぱりウォーキングストリートは華やかである。

ノーティーガール Naughty Girl

ノーティーガール

ちょっと用事を思い出して、ソイダイヤモンドにあるノーティーガールへ。
閉店したスーパーガールのすぐ横にあるゴーゴーバーだ。
1ヶ月ほど前にバービアで知り合ったゴーゴー嬢と再会したかったのだ。

仕事が休みの日に知り合いのバービアへ遊びに来ていたゴーゴー嬢がいた。
その子が働いているのがノーティガールなのだった。

関連記事:バービアめぐりで新人バービア嬢と休日ゴーゴー嬢に出会う

一ヶ月ぶりの再会となったが、向こうもわたしのことを覚えてくれていた。
しばらくダンスをながめてから、席に呼ぶ。

20歳。やっぱり、かわいい。
前回バービアで会った時は、完全ノーメークだったけど、今回はばっちり化粧済み。
でも、ちょっとオーバーメイクかな。
すっぴんのままでも充分かわいいのに、もったいない。
しかも大きくて形のいい胸をしている。実に揉みごたえのある胸だ。
スタイルも問題なくスリム。
日本人の客がたくさんいると聞いていたけど、この顔とスタイルなら納得。

しきりにペイバーしてくれと迫ってくる。
BFが、ショート600、ロング800。
で、チップがショート2000、ロング4000の提示。

た、高いねえ。
手が出ない。
わかっていたことだけど、バービアで知り合った時にうまく交渉して部屋へ連れて帰ればよかった。
少なくともバーファイン代は浮いたのに。

ドリンク一杯奢って終わり。
ドラフトビール65バーツ、レディドリンク150バーツ。
220バーツ払って、おつりの5バーツはチップで置いておく。

このノーティガールには、他にも選べそうな子が一人二人はいたような気がする。
小さなゴーゴーバーだけど、意外と訪れている日本人は多いかも。

用事はすんだ。
気になっていた子の胸を揉むことができた。
もう充分だ。

というわけで、ウォーキングストリート終了。

(まだまだ続く夜のパタヤ大捜索線)

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パタヤ新築ホテル情報2017年2月(更新)


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