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18歳バービア嬢とムーガタからのブンブン再戦

公開日: : 最終更新日:2016/12/30 2016~2017年末年始パタヤ沈没日記 ,

沈没日記9

23歳元ゴーゴー嬢とは連絡を取りつつも、ちょっと熱は冷めてきた。
彼女は、アパートを借りずにホテル暮らしをしているそうだ。毎日400バーツだか500バーツを払っているらしい。
それなら、わたしの部屋に住めばタダだよと誘ってみたが、どうにも反応が悪い。
このパターンで同棲生活に持ち込もうと目論んでいたが、無理っぽい。
まあ固執してもしかたあるまい。
これまでどおり、たまに部屋に来てもらいブンブンすればよかろう。
タイの夜遊びにおいて、深追いは禁物である。ロクな結果にならない。

18歳ナーラックバービア嬢

18歳バービア嬢がまた気になり出した。

関連記事:18歳ナーラックバービア嬢をペイバー。これぞバービア遊びの醍醐味。

たしかに彼女は若い、そしてかわいい。
しかしながら夜のサービスは塩対応。
これがネックとなっている。
SNSでは連絡を取り合っているし、たまにバービアへ飲みに行くことがあっても、ペイバーすることはなし。

でも、元ゴーゴー嬢とはこれ以上の進展はないだろうから、次は18歳も狙ってみようかという気持ちになってきた。
やっぱり若いって素晴らしいしね。

ムーガタを食べに行こうと誘ってみると、あっさりオッケーをもらう。
タイガールは、ムーガタに弱い。とにかく弱い。すぐに誘いに乗ってくれる。

夜12時にペイバーすると約束。

予告通り、12時にバービアへ。
彼女はファランの接客中だった。
腹のたっぷり出たファランだ。たぶん40代後半かなあ。どうやらファランが彼女にご執心のようで、ビリヤードしながら、彼女のケツをしきりに撫でまわしている。
この様子ではしばらく時間がかかりそうだ。わたしは、バーの片隅でドリンクをちびちび飲んでおく。
たまに18歳がわたしのほうに意味ありげな視線を向けてくる。ふふ、やっぱり、かわいいじゃないかよ。

ファランから進呈されたレディースドリンクを飲み終えた彼女が、やっとわたしのところへやって来た。
よし。即ペイバー。
長居は無用である。
その場でバーファインを支払い、チェックビン。
即連れ出し。バイクの後ろに乗せて、早々にバーを後にする。

ファランの恨めしそうな視線がちょっと怖い。

ファランとしてはたまったものじゃないだろうなあ。
さんざんレディドリンクを奢って一緒に遊んでいたところへ、アジア人客が突然現れて、ろくに飲まずに連れ去っていったわけだから。
たぶん、ファランもペイバーしたかったはずだ。
まあ、こんなものは、早い者勝ちというか若い者勝ちというかスタイルのいい者勝ちというか。
カネでは負けているが、ルックスと若さとタイ語能力ではこっちに分があるしね。
本当のイケメン若ファランには到底勝ち目はないけれど、デブハゲファランには勝てるかな。
どちらにせよ、醜い争いです。どうせカネ払って遊んでいるだけなんだから。

18歳ギャルとムーガタ

約束通り、ムーガタへ。
最近のバービア嬢たちの間での食べ放題ムーガタトレンドは、ニンジャではない。
今人気なのは、セーチュアンである。シーチュアンとも発音できるかな。
場所はサードロードのパタヤタイ寄り。

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関連記事:セーチュアン。199バーツでシーフード焼き放題のムーガタ屋。

シーフードも焼き放題で、199バーツだ。
営業時間午後5時から午前5時まで。
仕事おわりのバービア嬢やゴーゴー嬢にセーチュアンに行こうと誘えば、かなり乗ってきてくれるはず。

食べ放題でなければ、同じくサードロードのパンパンも人気。

関連記事:ムーガタとチムチュムとカラオケの店、パンパン

ソイブッカオからサードロードは日本人的には余裕の徒歩圏内だけど、まあ、タイガールが歩くとは思えないんで、レンタルバイクないしバイクタクシーは必須。

もちろん、パタヤタイにいくつもあるオープンスタイルのムーガタレストランも根強い人気。
ハリウッド近くにある食べ放題ムーガタのアーイーも有名だ。

関連記事:ハリウッド近くにあるシーフード食べ放題ムーガタ屋、アーイー

 

で、セーチュアンで楽しいムーガタタイム。

moo-gata-sichuan-1

彼女は肉を食べないようで、ずっとエビとイカと野菜ばかり食べている。これがスレンダーな体型を維持する秘訣のようだ。
食べ盛りの18歳なんで、油断しているとぶくぶく太るんだろうなあ。

moo-gata-sichuan-2

わたしは、ひたすら豚バラを食べる。あぶら身がうまい。インスタント麺も一緒に食べる。そりゃあ、中年太りで腹も出てくるというものだ。

メタボオヤジと18歳ギャルの組み合わせで深夜に焼肉なんて食べていようものなら、警察に通報されかねないね、日本では。少なくとも変な視線を向けられるはず。
でも、大丈夫。ここパタヤでは、ごくごくありふれた日常風景だ。
誰も怪しむ人なんかいない。

再戦のブンブン

満腹である。
すでに出ているお腹まわりが、さらに膨張した。
ついでに腹のそのまた下の部分も膨張しがちである。

バイクに二人乗りして部屋まで。
彼女は、背後からわたしのお腹に手を回してくる。
ぽっこり膨らんだ腹をさすりながら、「ミー ベイビー(赤ちゃんがいるよ)」とけたけた笑っている。
わたしの返事は、「チャイ。サーム ドゥアン レーオ(そうだよ。もう3ヶ月なんだ)」
さらにけたけた笑う彼女。
ありふれた会話だけど、なんかいいよね、この雰囲気。
これだけで立つ。

シャワーを浴びて、ムーガタの煙の匂いを落とす。
で、ブンブン開始。

うーん、やっぱり、サービスは塩だなあ。
でも、ちょっとだけ良くなったか。
まあ、オムの時間が30秒だったのが、1分に延びたくらいのものだけど。

こういう若い女性を相手にする時は、サービスは二の次で考えないといけない。
この先ペイバーを繰り返していけば、上昇していくかも。

事後、しばらく世間話。
彼女の家庭環境なんかも聞いて、ちょっと同情が湧いてきた。いろいろ複雑なのね。
ま、同情しても余計なカネはやらないけど。
ショート1000バーツだ。でも、前回同様、ついつい200バーツほどおまけしてしまった。我ながら、情けない。

またしてもショートでお帰り。
次はロングにしてもうちょっとだけ関係を深めていこうかな。
深入りしすぎず、あっさりもしすぎず。
お互い楽しい時間を過ごせればそれでいい。

バーファイン、チップ、ムーガタ代合わせてもトータルで2000バーツほどの出費。
これで18歳のギャルと楽しく遊べるんだから充分でしょう。
やっぱりパタヤは楽しいのである。

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パタヤ新築ホテル情報2017年2月(更新)


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