パタヤ千夜一夜

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2016年8月~パタヤ沈没日記

24歳スリン嬢と連日のブンブン。でもおしまい。

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沈没日記28

前夜、バービアを訪れたものの不在だったスリン嬢。
LINEで連絡を取ってみると、昨日は仕事休みだったとか。
今夜はバーで働くから遊びに来て欲しいという。

まあいいかと夜10時に、ようやく彼女の働くバービアへ。
食事がまだだったので、途中のイサーン屋台で、わたしの好物ナムトックムーとカオニャオを購入。

ナムトックムーが60バーツ、カオニャオが10バーツだ。

辛くしてくれとオーダーしたら、とんでもなく辛かった。
バカでかい唐辛子が丸々入っているし。

namtok-1

でも、うまい。
やっぱりナムトックムーはこれくらい辛くないと。

スリン嬢との再会の余韻に浸ることなく、辛さに打ち震えるバービアの夜である。

辛さはカオニャオでおさえる。

ママさんや他のバービア嬢がやってきて、わたしの貴重なカオニャオを文字通り、毟り取っていくではないか。
ついでに、唐辛子を丸々かじって、平気な顔をしているし。
うーん、これぞ、イサーンだよなあ。
本場イサーンでは味わえなかったよ。

スリン嬢をペイバー

イサーン飯を食い終わり、スリン嬢とようやく落ち着いて会話できるようになった。
24歳の子どもありだが、きちんと化粧して、バーの照明の元では、若々しく見える。
笑顔は相変わらず素敵だ。

うーん、これでサービスは抜群だし、またお相手したくなってきた。

と、昨日知り合った同郷の23歳バービア嬢もちょっかいをかけてきた。
スキを見ては、わたしに色目を送ってくる。これまた営業熱心だなあ。

でも、ルックス的には24歳のほうが上。
で、濃厚サービスの持ち主なのもわかっている。

冒険すべきかもしれないが、ついつい安定を取ってしまった。
24歳をペイバーしてお持ち帰り。
今日こそロングでゆっくり過ごそうっと。

LKマンションの部屋へお持ち帰り。
レセプションのある棟だったが、IDカードチェックすらなかった。

beer-bar-lady

一緒にシャワーを浴びる。
あ、せっかくのシースルー浴室の意味がなかったなあ。

lk-mansion-8

ノンカーイのバービアでペイバーして以来のブンブンとなる。
ノンカーイの前はウドンターニーのバービア嬢。
地元イサーンのバービア嬢よりも、パタヤへ出稼ぎに来ているバービア嬢のほうがサービスレベルは高い。
ファランとか外国人に鍛えられているのかね。

このスリン嬢のサービスはやっぱり格別。
もういいと言うまでずっと咥えて離さないし、ずっと舐めている。
すごいね。

肉体的には満足のブンブン。

これで明日の朝にもブンブンすれば文句なし。
さあ、寝ようかと思いきや、彼女は服を着替えて、もう帰るという。
明日は直接部屋に来るから、今日は帰っていいかと。

あれま。
前回と同じ流れだなあ。

無理に引き止めてもしょうがない。
チップ1000バーツだけ渡してバイバイ。

翌日も部屋に来るスリン嬢

翌日のこと。
夜9時過ぎに彼女が本当にやって来た。

なんでも、バービアの仕事はフリーランスとなったそうだ。
つまり出勤するもしないも自由。給料はないが、出勤すればレディドリンクを稼いだり、ペイバーしてくれる相手を探すことができるシステム。
だから、バーファインいらずでいつでも部屋に来れるという。

そいつは好都合だが、だからと言って、毎日毎日部屋に来られても困るのだが。

わたしに部屋に来るなり、当然のように服を脱ぎだして、シャワーはもう浴びたから、さあどうぞとベッドへごろり。

なんだかもう一つ乗り気にならないが、身体は正直だ。
サービスがいいもんだから、ついつい、最後まで。

うーん、逆に犯されたような気分だなあ。

今日こそ泊まっていくかと思いきや、やっぱり帰るという。
もちろんブンブンしている以上、チップ1000バーツはきっちり発生する。
彼女も商売でありカネを稼ぐ必要があるので当然なのだが、どうにもなあ。
なんだかスカされた気分。

あとで、彼女のフェイスブックを見てみると、タイ男とのツーショット写真がプロフィールに追加されていた。
以前は見当たらなかった写真だ。
なるほど。新しい男ができたのか。
それでロングが不可なわけね。

まあ、タイ男がいようがいまいが、一晩の恋人を装ってくれればそれでいいのだが、露骨にショートで一発だけ済ませてすぐ帰ってしまうのは、どうにもおもしろくない。

うん、もういい。
4回もショート遊びだけを繰り返したら充分だろう。
飽きた。
本当にこれっきりにしよう。

その翌日も彼女から何度も営業メールと電話がかかって来たが、すべて無視することにした。
そのうちあきらめてくれるでしょう。

次だ、次。

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パタヤ新築ホテル情報2017年(11月5日更新)


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