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フライト情報

タイ・エアアジアのプロモーション、福岡-バンコク往復24,000円

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タイ・エアアジアでは、10月12日よりバンコク-福岡路線を就航させる予定だ。
本日9月9日よりプロモーションを実施中。
福岡行きが片道2,999バーツ、タイ国内線が399バーツからとなっている。

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タイ・エアアジアの9.9プロモーション

プロモーション価格399バーツの対象区間
バンコク(ドンムアン空港)-コンケーン、ウボンラチャタニ、クラビ、チュンポン、ルアンパバーン。

予約期間:2022年9月9日から9月11日
旅行期間:2022年9月19日から2023年3月31日

タイ国内線だけでなく、ラオスのルアンパバーンも対象となっている。

バンコク(ドンムアン空港)-福岡路線は片道2,999バーツより。

予約期間:2022年9月9日から9月11日
旅行期間:2022年10月12日から2023年3月23日

タイ・エアアジアによるバンコク-福岡路線は、10月12日に就航する予定だ。
よって旅行期間も10月12日からとなる。

10月は29日までの夏期スケジュールは週3便(日・水・金)。
10月30日以降の冬期水では週4便(日・月・火・木)。

たとえば、10月12日福岡発、10月21日バンコク発の往復チケットの価格を見てみる。

福岡発09:50 バンコク着13:15
バンコク発01:20 福岡着08:50

往路が11,992円、復路が12,372円、合計24,364円。

ANAやJALだと燃油サーチャージだけで5万円以上する。10月1日発券分からは往復6万円だ。
タイ・エアアジアだと、ANAやJALの燃油サーチャージ代だけで2往復できてしまう。

航空券高騰、物価高、円安のトリプルパンチの中でバンコク往復が24,000円は破格値とも言える安さだ。

ただし、購入には注意が必要。

エアアジアではフライトの延期やキャンセルは頻繁に起こる。
このバンコク-福岡路線はまだ就航していない。10月12日に本当に飛ぶのかはまだ断言できない。
タイ・エアアジアXによるバンコク-成田路線の延期につぐ延期騒動はまだ記憶に新しい。プロモーション価格でチケットを販売しまくり、挙げ句にキャンセルを繰り返すという手法を散々繰り返してきた。
タイ・エアアジアによるバンコク-福岡路線が同じ轍を踏まないという保障はどこにもない。

とはいえ、往復24,000円はやっぱり魅力的だ。
もし本当に飛ぶのならこんなお得なチケットはない。
あとは自己判断で購入のほどを。

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