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第5回 パタヤの昼間の遊び方。MP、ソイ6、スペシャルマッサージなど。

バックパッカーのためのパタヤ夜遊び旅行入門の第5回目。
いよいよ、パタヤの夜遊び編に突入だ。

さあ、昼間はビーチでくつろいだ。
安い食堂でタイ飯も食べた。
100バーツのタイマッサージも終えた。

あとは、夜の街へレッツゴー。

いやっほ~

が、昼間でも遊べるところを先に教えておこう。

夜の街パタヤだが、よくよく探すと昼間から遊べるスポットがてんこ盛りなのだ。
マニアックに語りだすと切りがない。
代表的な遊び方だけを紹介しておこう。
パタヤ中心部のホテルに滞在していて、徒歩やソンテウで訪問可能なところだけを取り上げる。

地図

関連地図

マッサージパーラー

サバイディーMP

マッサージパーラーとは、いわゆるお風呂屋さん。MPと略すことが多い。
タイでは、ボディマッサージとも言う。

わかるだろ?
吉原とか福原とか雄琴温泉とかにあるやつだ。
泡踊りをしてくれる店もあるぞ。

遊び方は簡単。
店に入る。
ひな段があって、厚化粧してドレスを着た女性たちが座っている。
このひな段のことを、「金魚鉢」とも表現する。英語ではフィッシュボウルだ。
そう、日本のお風呂屋さんと違って、タイでは、実物を見て選ぶことができるのだ。
ここでびっくりしてはいけない。
さも当然といった顔でひな段を見渡せるテーブルやソファーに陣取るべし。
すると、コンチアと呼ばれる接待係が寄ってきて、値段を教えてくれる。
女性たちは、ランクによって価格帯が違う。
パタヤでは、2000バーツから2500バーツくらいの価格帯が多い。中には3000バーツクラスもいる。
選んでいる最中にも、ひな段の女性陣から熱い視線が送られてくるだろう。特にきみがイケメンなら、もう痛いほどの目線を感じるはずだ。
が、焦らずじっくりと選びたまえ。
相手が決まれば、コンチアに番号を伝えればいい。コンチアが女性を連れてきてくれる。

レジで先払い。
あとは二人で部屋へ。
ドリンクの注文を聞きに来ることがあるが、別に断ってもいい。普通は水かビールくらい頼むかな。
で、混浴したり、あんなことやこんなことをして終了。おおよそ90分。
最後に、サービスに満足したら泡姫にチップを少々といったところ。200か300バーツくらい。
特に会話も必要ないし、誰でも遊べる。

が、パタヤにMPは少ない。10軒もない。中心部に徒歩とソンテウで行けるのは、せいぜい6軒くらい。
めぼしいところは、地図に載せておいた。ノースパタヤに集中しているのがわかるだろう。

はっきり言って、パタヤのお風呂屋さんのレベルは低い。
ごくたまに上玉がいるが、基本的にふくよかな女性が多い。
というのも、パタヤのMPはアラブ系インド系野郎たちがよく利用しているからだ。彼らの趣味は、ぽっちゃり系と相場が決まっている。

行くなら、バンコクのお風呂屋さんにしておけ。
地下鉄のホイクワン駅で降りて、Nataree(ナタリー)という看板を探せばいいだけだ。
その他、バンコクには数え切れないほどのMPがあって、よりどりみどりだ。
MPに行くなら、バンコクにしろ。

というわけでパタヤのお風呂屋さんの解説はここまで。個別の店については論じない。

だいたい、若い男が昼間からお風呂屋さんに行ってどうする?
それにお風呂屋さんなら日本でも行ける。というか、本場は日本だ。
やめておけ。
まあ、見るだけならタダなんで、ノースパタヤへ行けば、ひな段が見られるぞ。
中心部でいえば、ソイハニーに1軒ある。その名もHONEY1。

HONEY1MP

ハニーインに泊まっているなら、徒歩15秒でお風呂屋さんだ。
くどいようだが、見るだけにしておけ。
ただし、MPは紳士の社交場だ。若者ノリで騒ぐのだけはやめろ。大人しく見学させてもらえ。

ソイ6

ソイ6

ソイ6とはアジア有数の置屋通り。
ビーチロードのソイ6だ。
ソンテウ一本で簡単に行ける。
パタヤ中心部に泊まっているなら、歩いて行けないこともない。
というか、歩け!

ソイ6についたら、ひたすら通りを歩け。
道の左右にびっしりとバーが並んでいる。
ほぼすべて置屋バーだ。
圧倒的な迫力である。

歩いていると、バーの前に立っている女性たちから、手を引っ張られる。
ワンドリンク、ワンドリンク
たまに、片言の日本語を話す女性もいて、「アナタ~イッショニノム~」とか誘ってくる。
気に入った女性がいれば、誘いに応じて中に入ればいい。

ただし、気をつけろ。
セカンドロード側から見て左手は、オカマゾーンとなっている。レディボーイたちだ。
力任せに引っ張ってくるので、やたらと危険だぞ。
最近は右手にもオカマが潜んでいることがある。もう、気をつけろとしかいいようがない。
まあ、そういう趣味があるなら、止めはしないが。

とにかく、すごい数のバーが並んでいる。
セカンドロードからビーチロードまでの間にびっしりとバーで埋め尽くされている。

気に入った女性が見つかるまで、ひたすら往復すべし。
だが、優柔不断は禁物だぞ。
あとでもう一度戻ってこようと考えていたら、他の客に先取りされてしまうことが多い。
即断即決すべし。

ソイ6の遊び方と相場

気に入った女性とバーの中に入る。
バーの中は暗めの照明でソファー席とテーブル席が少々。
自分のドリンクを注文。ドリンク代はコーラで50バーツ、ビールで80バーツとか、そのへん。
女性がおねだりしてきて、オッケーなら、ドリンクをおごってあげる。これをレディドリンクと呼ぶ。130バーツから150バーツくらい。
で、ひたすらスキンシップをはかる。というか、女性側から積極的な攻撃をしかけてくるはずだ。
あんなことやこんなことまでしてくれる。
すっかりきみの下半身もやる気になったはずだ。
で、屹立したそれを見てにんまりと笑った女性から誘いが来る。
上の部屋に行かないか、と。
バーの2階や3階は、ヤリ部屋になっており、そこでさらに過激なサービスが行われるのだ。

もう、階段を登るしかないよね。
20歳そこそこの若者が我慢できるシロモノじゃない。
素直に大人の階段をのぼれ。

支払いは、まず、バーに300バーツ。名目上は部屋代ということだ。
あとは、女性へのお手当となる。
相場は、一発1000バーツ。
きみが若いイケメンなら、700バーツにまけてもらえるかもね。
いや、甘い言葉をささやけば、500バーツも夢じゃない。
まあ、700バーツで満足しておけ。トータルで1000バーツだ。安いもんだろ。
中には、一切値引きに応じてくれない子もいる。それでもトータル1300バーツ。5000円もしない。
女性への支払いは、基本的には事後の支払いとなるが、バーによっては先払いのところもある。

あとは、2階でお楽しみあれ。
特にプレイ時間は決まっていないが、基本は1発終わるまで。最大1時間くらいってところか。

おっと、ドリンク代がもったいないなら、店の前で待機している女性に声をかけて、いきなり2階に上がってもかまわないぞ。
最初は店内でスキンシップをはかったほうが良いと思うけどね。

これがソイ6の遊び方。
自分のホテルへ連れ出したりとかもできるけど、ここでは省略。

文章で読んだところで実感がわかないだろう。
とにかく行ってみろ。
自分の目と体で感じるんだ。
パタヤ名物のソイ6に突撃せよ。

営業時間は昼過ぎから。
徐々に女性たちが出勤してきて、夕方6時くらいには勢揃いするかな。
真っ昼間でも、それなりに選べる女性が見つかるはずだ。
タイミングが悪くて、さっぱり選べないなら、時間をずらして出なおせ。

夜のソイ6はこんな感じだ。
ソイ6

閉店時間は深夜12時頃が多い。

スペシャルマッサージ

ただのマッサージではない。スペシャルマッサージだ。
表向きは、タイマッサージとオイルマッサージの店。
でも、店の前に待機している女性陣のファッションは、マッサージ師には見えない。
いかがわしい衣装を着ている。
マッサージという名目で部屋に上がり、スペシャルなマッサージが提供される店なのだ。

この手のスペシャルマッサージが固まっているエリアが二つある。
ソイハニーインとソイチャイヤプーンだ。

ソイハニーインのセカンドロード側入り口
ソイハニー

地図に載せておいたので、見ておくように。
二つの距離は近いんで、いくらでも見て回れる。数が多くてレベルが高いのは、ソイハニーインのほう。が、ソイチャイヤプーンにも、たまに上玉が潜んでいるから、油断できない。

スペシャルマッサージの遊び方と相場

店頭に並んでいる女性から選ぶ。
一応マッサージの種類を選択する必要がある。
オイルマッサージでいいだろう。どこの店も1時間200バーツ。

部屋は2階にある。
しかも大部屋。カーテンで仕切られているだけのスペースに二人きりとなる。
まずは交代でシャワー。
その後、なんちゃってオイルマッサージがはじまる。
当然、男は全部脱ぐ。
そのうち、なぜか女も脱いだりする。
下半身を集中的にオイルマッサージされる。
すっかり元気になったところで、悪魔の囁き。
スペシャルマッサージ?
20歳そこそこで精力のありあまったきみに逃れるすべはない。
「イエス」と答えるしかない。
これで我慢できたら、きみは男としてどこか欠陥があるに違いない。

おっと、いちおう相場を教えてあげよう。

ハンドジョブ:300
ブロージョブ:500
スペシャル:1000

概ねこんなところだ。
ハンドは手、ブローは口でのサービス。
スペシャルとは、もちろん最後まできっちりやれるから心配なく。
日本の中華系エステ店の竹の子剥ぎみたいなことは一切ない。明朗そのものだ。

大部屋利用なんで、タイミングによってはすぐ近くに他の客がいることもある。
カーテン一枚越しに隣でねちゃねちゃとした音や吐息が聞こえる。
それもまた興奮材料だ。
ここで一仕事終えることができたら、きみは男として一皮むけるだろう。
がんばりたまえ。
事後は、シャワーを浴びてさっぱりと。

事前交渉しておけば、オイルマッサージ代込みで1000バーツですむこともある。
きみがイケメンなら、トータル1000バーツは難しくないだろうね。

正午くらいから深夜までのオープン。
驚くべきことに、ソイハニーインの一部マッサージ屋は、24時間営業だ。
交代制で女性陣がスタンバイしている。
昼間といわず、朝っぱらからでも遊べるぞ。

おっと、普通のマッサージ屋でも油断するな。
スペシャルのお誘いは、いつどこからやって来るかわからない。
いつでも臨戦態勢を整えておけ。
パタヤは精神的にはだらけきった雰囲気だが、下半身だけは常にスタンバイしておけ。
鞘に収めたサオは、いつでも抜刀できるようにすべし。

その他の形態

他にも遊べるところはある。
ちょっとマニアックになるので、さらりと触れておく。

ブロージョブバー

ブリスラウンジ

通称、尺八屋。
ブリスラウンジ、ロリータズ、カッレブランなどなど。
一ヌキ700か800ほど。
わかりやすい店だけ地図に載せておいた。

きみのお母さんくらいの年代の熟女たちが女子高生みたいな衣装を着て待ち構えているぞ。
いや、きみのお母さんの妹くらいのおばさんかな。
母親に抱かれた気分で、熟練の業を堪能すべし。
たまに20代半ばくらいを見かけるが、期待はするな。

カッレブランは、入り口に鍵がかかっており、呼び鈴を押してドアを開けてもらうシステム。

ジェントルマンズクラブ

長期滞在欧米人がメインの遊び場。
キンナリーパレスというところが一番有名。
大きめのバーとなっていて、店内で飲んでいるとお姉さんが言い寄ってきて、そのまま併設の部屋へ連れ込めて遊べるシステム。
店頭での呼び込みがないだけで、ソイ6の置屋と同じ流れ。
部屋代300、女性に1000バーツが一般的。

ただし、中心部から外れたところにあって、バイクがないと移動が困難。
今回は地図にも載せていない。
遊び方としては難しくないが、場所が悪い。初心者がいきなり遊びに行くようなところではない。

規模は小さいながらも、ブッカオ近辺に一軒だけ似たようなバーがある。
エキサイトクラブだ。

エキサイトクラブ (2)

営業は昼の2時くらいから。ここなら徒歩で訪問可能だ。
飲むだけでもオッケーなんで、昼間暇なら訪れてみろ。

関連記事:エキサイトクラブ(EXCITE CLUB)はソイエキサイトにある新しいショートタイムバー。トータル1300バーツなり。

デビルズデン(Devil’s den)

デビルズデン

悪魔の巣窟。実態は天国の館。
プロフェッショナルな3Pが体験できると変態さんから大好評。
場所はソイLKメトロ内だ。
ホテルの部屋へ呼び出すこともできるぞ。

って、バックパッカーがそんなヘンタイプレイしてどうする?
しかも高いぞ。
やめておけ。いや、やっておけ。天国へ行ってくれ。

直リンクは張らないが、アドレスだけ載せておく。コピペしてくれ。
http://devilsdenthailand.com/

立ちんぼ

炎天下の昼間から立ちんぼ業にいそしんでいる人は少ないが、夕方なら見つかるかも。
場所はパタヤビーチ沿いの遊歩道だ。あちこちに立ったり、座ったりしている。
レディボーイ率高し。気をつけろ。
一発700バーツほど。要交渉。

って、若い男が昼間からたちんぼ捜索してどうする?
社会見学だけにしておけ。

まとめと予告

以上、ざっとパタヤの昼間の遊び方を紹介した。
範囲を広げれば、遊べるところはいくらでもある。
が、初心者なら、これくらいで十分だろう。

マッサージパーラーは、特におすすめはしない。
でも、ソイ6へは必ず行っておくこと。
バーに入る入らないは別にして、あの空間は体験すべきだ。
世界は広いなあと思わせてくれるぞ。
ヘタな世界遺産よりもよっぽど感動的だ。

次回は、パタヤの夜の歩き方だ。
長かったシリーズも、ようやく佳境を迎える。
期待に胸と股間を膨らましながら、待て。

 

地球の歩き方の地図では細かいバーの情報がわからない。
もちろん、MPの場所なんか載っていない。
そんな時は、これだ。


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が、それ以外の記事は、持ち運びに邪魔になるだけ。
荷物は減らせ。旅の基本だ。特に夜遊びに荷物など余計だ。
最強マップだけを切り取るか、コピーしたものをポケットに入れておけばいい。
あとは手ぶらで行動せよ。
ぶら下げるのは股間についたバットとボールだけにしておけ。
めざせ、夜のホームラン王。


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アドステア

Comment

  1. ダークサイド好き より:

    Gentlemans clubについて、ご参考までにお知らせします。

    1.キンナリーの正しい名称
      よく間違われますが、キンナリーパレスではなく正しくはキンナリープレイスです。

    2.Gentlemans club
     私の知る限り、セントラルパタヤにはExciteの他にM club、Club 4、007、Carre Blanc le club、Bar de la Poste、Le Private、Telephoneがあります。ジョムティエンエリアはキンナリー以外にJade、Rioja、Winchester、Heaven lounge、Viper。スクンビットを超えたイーストパタヤエリア(ダークサイド)には少なくとも20以上のGentlemans clubがあります。

    • pattayan night より:

      キンナリープレイスでしたか、これは失礼しました。
      エキサイトクラブの他に歩いて行けるのは、ソイレンキーにあるLe privateくらいですね。あそこは何度か行きましたが、ソイ6の置屋バービアみたいなところですね。
      どっちにしろ、初心者が気軽に行けるようなところはほとんどないんで、省略しています。

  2. 猫大好きパパ より:

    解りやすいですww
    次回はMPやめてスペシャルマッサージに勤しみますw
    LKより近いし安いしw
    ラン島も行ってみたいと思うんですが。。ヤローだけでいくのもちょっとねぇ。。^^;

    • pattayan night より:

      あの大部屋でやるのに抵抗がなければ、オッケーだと思いますよ。一部の店は、個室もありますけどね。

  3. ダークサイド好き より:

    いつも楽しく拝見しております。
    宜しければBJバーについてご教示頂きたいのですが、最近は年増ばかりなのでしょうか?

    Bliss lounge(3rd.沿い)もLolitas(現Soi Chaiyapoon, 元Soi LK)も数年前から何度もお世話になっていますが、若い子は多かったです。少なくとも40代以上の年増なんて見かけたことはありません。

    昨年も今年も6月下旬に店の前を何度も通りましたが、年増は見かけませんでした。実際に入店すると年増ばかりなのでしょうか?

    • pattayan night より:

      20代後半から40歳くらいまでですかね。30代後半が一番多そうな印象ですが。まあ、半分ギャグで書いているんで、若い日本人男子からみたら、おばさんってことです。

  4. y303 より:

    初めて書き込みます。

    ガイドブック調の文章、楽しく読ませていただきました。『地球の歩き方』に似せた文体がとても面白かったです。

    今月末に初めてパタヤを訪れる予定なので、大変参考になりました。次回の投稿も楽しみに待ってます。

    • pattayan night より:

      y303さん、コメントありがとうございます。
      まあ、文体はパスティーシュというかギャグです。でも中身は本当なんで、参考にしてみてください。

アドステア

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