パタヤ千夜一夜

タイ・パタヤでの沈没日記とアジア夜遊び旅行記。パタヤグルメ情報、ホテル情報多数。

ジェントルマンズクラブ

ジェントルマンクラブのHeavenはまさに天国。ビキニパーティ、フリーフード、スイミングプール付き。

投稿日:2018年9月24日 更新日:

何度目かの訪問となるジェントルマンズクラブのHEAVEN(ヘブン)。
ここは楽しい。

記事で取り上げるのは2回目。

初回訪問レポート⇒ジェントルマンズクラブ Heaven初訪問レポート。ついでにキンナリーも。

最新の情報を軽くレポート。

HEAVEN

ジェントルマンズクラブヘブン HEAVEN (1)

場所は遠い。
有名なキンナリープレイスよりもさらに遠い。

地図

パタヤヒル展望台脇の坂道を海の方へ下っていったところ。
SOI KASETSIN 11の中にある。

大きな一軒家スタイル。

ジェントルマンズクラブヘブン HEAVEN (5)

階段を少し上って、店内へ。

訪問したのは木曜日。
この日は、たまたまビキニパーティデイ。(日によって衣装は異なる)
ホステスたちの衣装はビキニが基本。

リビングのような造りの店内にはビキニギャルたちが待機していたり、歩きまわったりしている。
キンナリープレイスあたりに比べると室内は明るめ。
少し離れた場所にいるビキニギャルの姿もしっかり拝める。

奥にはカウンター席、手前にはソファー席もあるが、テーブル席にでも座っておけばいいだろう。

天気がいい日は中庭に出てもおもしろい。
スイミングプールがある。

ジェントルマンズクラブヘブン HEAVEN (4)

女性にドリンクを奢れば、スイミングプールで一緒に遊ぶこともできる。

また、ここのフリーフードはおいしい。
基本洋食ばかりでやや大仰な味付けだけど、普通においしく食べられる。

ジェントルマンズクラブヘブン HEAVEN (3)

パスタ、ポークシチュー、マッシュポテトなどなど。

もうこれだけ食べに来てもいいくらい。
コーラが60バーツ。
余裕で元は取れる。

ジェントルマンズクラブヘブン HEAVEN (2)

さらにビキニギャルを鑑賞しながら飯が食べられる。

食後は、プールで一緒にいちゃいちゃ遊んでもいい。
ビキニデーだと女性も着替える必要がなく、そのままプールへどぼんだ。
自分の海パンは持参しましょう。タオルも貸してもらえる。

さらに運動したくなったら、2階へゴー。
部屋代350バーツ。
ショート代は1000バーツから。女性次第では1500と言われることもあるかもしれないが、ほぼ1000でいけるはずだ。
きっちりコミュニーケーションをはかってから明るく朗らかに1000バーツで遊ぼうと切り出せば大丈夫だろう。

肝心のラインナップだが、おおむね10人くらいは出勤している。
うち2,3人はかろうじて選べるかなと。

完全にルックスだけを求めるのなら、迷わずウォーキングストリートの人気ゴーゴーへ行くべし。
ここは、パタヤの退廃的かつ緩やかな空間と時間を楽しむ場所。
これぞジェントルマンズクラブだ。

人によってはこの雰囲気にまったく馴染めないかもしれない。
客のほとんどはファラン。タイミング次第で日本人を見かけるかどうかといったところ。
最初はちょっとアウェー感にさいなまれるかもしれないが、フレンドリーなスタッフが順番に声をかけてくれる。
心配無用。
英語もタイ語もまったく話せないと少ししんどいかもしれないが、これまた大丈夫。
笑顔とノリで押し切ればいい。

場内の雰囲気を楽しむという点では、個人的に今一番好きなジェントルマンズクラブだ。
ひたすら相手を求めるだけならCLUB4長屋がいいと思うが、全体的にまったりできるのがヘブン。
バイクや車がないと訪問できないのが難点。それだけに一部の好事家だけが集まる。

近くには、海沿いのおしゃれカフェ、スカイギャラリーがある。

スカイギャラリー sky gallary

男一人で行くところではないだろうけど、ヘブンのついでにどうぞ。

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