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2017年フィリピン旅行記

アンヘレス、プリメタのゴーゴーバーでバーファイン。ロング3回戦で燃え尽きる。

投稿日:2017年4月6日 更新日:

夜遊び日記5

アンヘレス3日目。
滞在しているフェニックスホテルはとても静か。ぐっすり眠れた。
BSだけど日本のテレビ放送も見られるし、FOXスポーツでF1も見られる。

Phoenix hotel TV

Wi-Fiの繋がりはまずまず良好。
中庭にはプールもある。
ホテルを出て15秒でゴーゴーバー。
最高の環境。
ここを出て行くなんて無理。そんなわけで延泊決定。

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バーファイン

昼過ぎまでテレビとネット。
最低限の用事をすませ、シャワーも浴びて、いざゴーゴーバーへ出陣。

といっても、前述のとおり、ゴーゴーバー群まで徒歩15秒。
まあ、目的のゴーゴーバーまでは徒歩30秒くらいだけど。

グーグルストリートビューならこんな感じ。左側のEntranceがフェニックスホテルの出入り口だ。

目的地はDet5

det5 angeles

昨晩ペイバーを逃したダンサーに会いに行くのだ。
青空全開の午後3時ならまだ大丈夫だろう。

あっさりと再会を果たす。
さっそく召喚。
ちょろっと会話してから、いきなりバーファイン。

プリメタの遊び方はわかった。
昼間からさっさとペイバーすべきなのだと。

朝までのロングでソクソク3回の約束は変わらず。
まあ、3回もできるかどうかは知らんが、とりあえずこう言っておけば、早帰りはしないだろう。

飲み代は、コーラ60ペソ。レディドリンクのダブルが250ペソ。計310ペソ。
バーファインは、2000ペソ。
総合計2310ペソ。日本円で約5000円

お手々つないで、ゆっくりとホテルまで徒歩1分弱。
まあなんて楽なんでしょう。

そのまま部屋に入り、ベッドに押し倒す。
なし崩し的に1回戦目。

20歳の子ども無しで、体の線は細くて肌も綺麗。スレンダーな体型だ。
経験不足のためかテクニックは今ひとつながら、一通りのことはこなしてくれる。

とりあえず、1ソクソクは無事にクリア。

事後、ベッドでまったり過ごす。
まだ時刻は午後4時。早いなあ。
英語が通じるから会話に不自由はしないけれど、内容が続かない。
どうやって明日の朝まで過ごすんだよ。

まあいいか。

彼女はベッドでテレビを見たり、昼寝をしたり。
わたしは、デスクに座って、PC作業。
ああ、これでいいや。
お互い不干渉で時間が過ぎていく。

ふと、彼女の脱いだ靴を見ると、あまりにもぼろぼろの惨状でちょっと気の毒になった。

bar girl shoes angeles

実家の状況とかはまったく聞いていないが、さぞ貧乏な家で育ったのだろう。
容易に想像はつく。

でも、それはそれ。
仕事はきっちりしてもらわないとね。

今は、エアコンの効いた部屋で昼寝をどうぞ。

Bar lady angeles

ジョリビーで食事

夜8時過ぎ。
そろそろ食事の時間。
フィリピン女性との食事といえばジョリビーで決まり。
いや知らんけど、とりあえずジョリビーに連れていけば文句はないだろうと。

ジプニーに乗ってフィールズアベニューまで。
ジプニーターミナル近くのジョリビーはものすごい人。カウンターは長蛇の列だ。
ここは諦めて、ウォーキングストリートを通り抜け、マッカーサーハイウェイ店へ移動。

Jolibee angeles (1)

こっちは空いていた。

わたしはフライドチキンセット99ペソ。

Jolibee angeles (2)

彼女は、スパゲッティとジュースだけ注文していた。
てっきり、がつがつ食べるものだと思っていたのだが、かなり少食らしい。
それが腹の出ていないスレンダーな体型を維持する秘訣か。こんなファストフードばかり食べていたら、腹がぽっこり出るのは必然だもんなあ。わたしみたいに。

二人分で合計150ペソ。
安上がりの晩餐会となった。

Angeles walking street

ウォーキングストリートを通り抜け、またジプニーで戻る。二人で16ペソ。

夜と朝もソクソク

部屋に入っても、別にすることはないし、お互いにシャワーを浴びてから、そのままソクソクへ。
さすがに午後だけで2回はきついものの、無事にフィニッシュ。

夜12時前には寝ることにした。
やっぱりプリメタの夜は早い。
裸のまま抱きつきてくるので、抱きかかえて就寝。

翌朝8時起床。
帰り支度をはじめる彼女を引き止めて、最後のソクソクへ。ちゃんと応じてくれた。
なんとか3発目もフィニッシュ。
もう何も出ません。
おじさんにはこれが限界。
燃え尽きた感あり。

最後にトライシクル代としてチップ200ペソ渡してバイバイ。この額が多いか少ないかは知らない。普通に受け取ってもらえた。

Tricycle

ホテル前でトライシクルをつかまえて、彼女は帰っていった。

いい子だった。
若いしスレンダーだし、ずっと朝まで一緒にいても文句一つ言わない。ソクソクも拒否しない。
アタリだ。

これでバーファイン2000ペソ。4400円。
飲み代を別にすれば、1発あたりの単価が、1500円弱

やっすいなあ、プリメタは。
コスパばかりを求めるのはあまりにも下世話でどうかとも思うが、安いものは安い。

アンヘレスではソクソクマシーンとなれ

ウォーキングストリートもいいけど、プリメタを覚えるとアンヘレスはさらに楽しくなる。
今回初めて実感できた。

修行したいやつはプリメタへ行け!

ロングでバーファインして何回もやれば、ブンブン単価はインドネシアやベトナムよりも安くなるぞ。

しかも、置屋じゃないから、自分のホテルにお持ち帰りできる。
普通にデートもできて、わずかながら擬似恋愛的な要素もある。

本気で修行するなら、昼間はプリメタでバーファインして夜まで2回戦ほどこなす。で、夜はウォーキングストリートで綺麗どころをバーファイン(3000ペソ)して朝まで3回戦。
これで合計5回戦できるね。
それでもバーファインの合計は5000ペソ。約11000円。タイのゴーゴーバーに比べるとかなりの安上がり。

ま、正直なところ、アンヘレスはバーホッピングとソクソク以外にすることがないんだよなあ。
この街では、狂ったようにソクソクマシーンと化すのが一番のようです。
安く回数をこなしたい人向けの街ですな。
単純にその場かぎりでヤルだけなら、アジアにはもっと安いところがあるだろうけど、アンヘレスはごくごく一般的な旅行者でもそれほど治安の心配はいらないし移動もしやすい。遊び方は単純だし、わかりやすい。ゴーゴーバーで遊ぶだけなら美人局の心配も不要。某長井や某校長のように報道されることもない。不健康な遊びだけど健康的。
もはや体力勝負のようなもの。
パタヤのような開放感はほとんどないけれど、どろどろした欲望の捌け口としてはパタヤ以上。
フィリピン女性はあっけらかんとした性格をしているので、なんというか後ろ暗いものはあまり感じずにすむ。街全体の雰囲気はかなり暗いけどね。

バーガールとの付き合いでは、適度の精神的交流を持ちつつ、メインは金銭を介した肉体的交流に専念すべし。
お互いのために、深い部分には不干渉で。
ほんのちょっぴり血の通ったマシーンとなるべし。

 

アンヘレスのプリメタで遊ぶにはもってこいなのがフェニックスホテル。
沈没向きです。

アンヘレスペリメタフェニックスホテル Phoenix hotel (9)

フェニックス ホテル (Phoenix Hotel)予約先

アゴダ

エクスペディア

ホテルズドットコム

フェニックスはやや古臭いのが難点。
綺麗なホテルがいいなら、レッドプラネットホテルとルミアパテルもおすすめ。

関連記事:【アンヘレスのホテル】レッド プラネット アンヘレス シティ (Red Planet Angeles City)宿泊レポート。部屋は狭いが清潔。
関連記事:【アンヘレス・プリメタのホテル】ルミ アパテル ホテル (Rumi Apartelle Hotel)宿泊レポート

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