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ウドンタニーのDAY&NIGHTバービアでペイバー

公開日: : 最終更新日:2014/10/25 2014年5月~7月パタヤ沈没日記 , , ,

29日目つづき 夜の部

またデイ&ナイトへ戻る。
もうどうでも良くなってきた。
呼び込みに誘われ適当なバービアに入る。

DAY&NIGHT2

31歳の色黒なバービア嬢。子どもが3人いるらしい。
性急なまでにショートタイムのお誘いがくる。
いや正直、いくら酔っている今でもあなたでは無理だ。
丁重にお断り。

おっ、ちょっと可愛い子がいるぞ。
呼んでみる。
Gちゃん。ウドン出身。年齢は25歳。子ども一人。体はちょっとプンプイだが愛嬌もあり、性格はよさそう。
話も盛り上がる。
ノリでそのままペイバー
子どもがいるのでショートのみ。
オッケー。2時間は相手してね。
バーファインは300バーツ。ショート代は1000バーツだ。
これはウドンタニーのバービアの標準的な相場。
ちなみにロングの場合は、2000バーツと言われることが多いが、相手次第では1500バーツでもいけるだろう。

 

時刻はすでに夜12時。
それにしても酔ってきた。体も疲れている。
はたして、ちゃんとヤレるのだろうか?

明日の朝は日本代表の第2戦目だ。
またしても負けられない戦いが待っている。

 

Gちゃん

 

バービアから宿泊しているトップマンションまで徒歩30秒。
最強の立地条件だ。
部屋に入るなり、すぐにシャワー。
一緒に浴びようとGを必至に説得。Gは恥ずかしいと拒む。今まで一緒に浴びたことがないと言う。
普段なら無理強いはしないのだけど、酔っているので強引に連れ込む。ただし、浴室の電気は消してと懇願された。ただ、ドアを半開きにしているので、部屋の明かりが少しさしこんでいる。
体の線がかろうじて見える程度だ。やはりプンプイな体型。
石鹸の泡で互いの体を洗い合う。
下半身の調子はいい。
Gは恥ずかしながらも応じてくれる。

すると、突然しゃがみこんで、下半身をパクリ

おっと、予想だにしなかった攻撃だ。
これはうれしい。思いっきり反応。
いい感じ。

ベッドに戻ってからも濃厚なサービス。
毛が口に入って嫌そうだったが、それでも続けてくれる。
仁王立ちオムへ移行。
頭をおさえてディープスロート
咳き込むG。
ちょっとやりすぎたか。
それでも愛想をくずさないG。
いい子だなあ。
こちらの下半身はマックスの硬度を保ったままだ。
性格が良くてサービスがよければ、やはり勃つものだ。

挿入。
ずっと固いまま。
が、酔っているのと疲れているのと合わせて、なかなかイケない。
ハードな戦いだ。
でも、相性がいいのかずっと気持ちいいまま。
体力の限界との戦い。
ここで負けるわけにはいかない。
なんとかラストスパート。
無事にフィニッシュ

いやあ、よかった。
でも疲れた。

一戦を終えてからも、約束の2時まで一緒にいようかと健気な提案をしてくれるG。ほんといい子だ。
もちろんその必要はないので、早く帰って子どもの世話をしてあげて、と送り出す。
再会を約束してバイバイ。
しばらくウドンに来る予定はないので、これっきりの可能性が高いけど、また会えるとうれしい。

とにかく疲れた一日だった。
もう寝る。
明日の朝は5時起きだ。

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