パタヤ千夜一夜

タイ・パタヤでの沈没日記とアジア夜遊び旅行記。パタヤグルメ情報、ホテル情報多数。

01.コラート・ピマーイ・コンケーン編 2012年パタヤ発アジア夜遊び紀行

コラート2日目。MPバビロンで入浴

投稿日:2014年11月12日 更新日:

コラート滞在も2日目となった。

それにしても、昼間にすることがない、この町は。
クランプラザ新館をぶらぶらする程度。
ザ・モールはちょっと遠いし。

夜まで、新聞とネットで暇つぶし。

MPへ

昨日の下見でわかったことだが、ギンザとバビロンがいい感じだ。

まず、宿泊しているチャオパヤーインから近いギンザへ。
あれま、今日はいまいちなラインナップ。
ドリンクも飲まずに撤退。

ついで、とぼとぼと歩いて、バビロンへ。
コラートホテルの駐車場奥に建物がある。

うん、こっちのほうがいいぞ。
選べそうな子が何人かいる。

コーラを頼んで、飲みながらじっくりと観察。
コンチアもいろいろとアドバイスしてくれる。
ちなみに、コンチアは簡単な英語が話せるので、タイ語が苦手な人でも大丈夫だろう。

どの子にしようかな。
熱い視線と笑顔を送ってくれる泡姫に決定。
顔はちょっとふっくらしているが、決して太っているわけではない。
よくいえば、浜崎あ○み似の顔立ちだ。

まず、わたしの席まで来てくれる。
ドリンクをおごって、しばらく会話。
実際に入浴するかは、このあと決めてもいいらしい。

MP嬢 (1)

オイちゃん、23歳、チェンライ出身。
色白の美人だ。
英語はぜんぜんダメ。
タイ語オンリーだった。
まあ、特に問題なし。

いきなり、仕事終わりにディスコに行こうと誘われた。
まだ、入浴もしていないのに。

あまりソファーで長居するのも何なので、コンチアに入湯を告げる。
先にお会計。
入湯代は2100バーツ。
まあまあ、妥当な金額かな。

よくよく話を聞いてみると、オイちゃんは、元々バンコクのMPで働いていたそうだ。
しかも、ポセイドンだかアムステルダムだかの高級な部類のMP。
貧乏なわたしは高級MPに行ったことがないので、よくわからない。
たぶん、3000バーツか4000バーツくらいするはず。

なんで、わざわざコラートのMPに移籍したのか聞いてみると、
ブアレーオ(飽きた)」の一言。

タイ人らしい、実に率直な答えをありがとう。

実際は、何かトラブルでもあったのかな。
色白の美人だから、太客がいたことは間違いないだろうし。

気にしてもしょうがない。
さくっと部屋へ。

バビロンの部屋は、照明がやや薄暗く、決して豪華な作りではない。
まあ、バンコクのナタリーよりかは少しマシな程度。

入浴

MP嬢 (3)

プレイ開始。

2年前のことなので、さすがに細かい内容は忘れた。

でも、かなりの濃厚サービスだったのは覚えている。
しかもテクニシャン。
おまけに巨乳である。
元バンコクの高級MP出身だけはあるな。

いやあ、すばらしい入浴だった。
久々にMPで大満足した。

もちろん、オイちゃんとは電話番号を交換。
仕事終わりが12時だから、それからディスコに行こうと話がまとまる。

 

上々の気分で部屋に戻る。
やることはやったので、あとは連絡が来るのを待つのみ。

が、深夜12時を過ぎても、1時を過ぎても、オイちゃんからの連絡は無し。
電話をかけてみても、応答無し。

ま、そんなもんだよね。
ちょっと残念な気もするが、しょうがない。

さくっと寝る。

明日はコンケーンにでも行ってみよう。

 

コラート ホテル (Korat Hotel)
korat-hotel5
ヤーモー像から北東へ歩いて10分弱くらい。
若干、不便な場所にあるが、夜遊びに関しては、ここですべて解決。
MPバビロン、古式マッサージ、カフェー、カラオケ、パブとなんでも揃っている。
部屋は、いかにもタイの中級ホテルって感じで、チャオパヤーインとほぼ同クラス。
Wifiがロビーだけしか使えないのがマイナス点。

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