パタヤ千夜一夜

タイ・パタヤでの沈没日記とアジア夜遊び旅行記。パタヤグルメ情報、ホテル情報多数。

2015年1月~3月パタヤ沈没日記

久々のペイバーでようやく当たりを引く

投稿日:

15日目

本日の昼飯

コンビニ弁当1

面倒になりコンビニ弁当で済ます。
オムレツ付き豚のレッドカレー炒め
40バーツ。

コンビニ弁当2

食べやすい。実に食べやすい味。が、それ以上でも以下でもなし。
そろそろ食べ物ネタがなくなってきた感があるな。

夕方、まさかの大雨。
びっくりした。
この時期に雨が降るとは。

夕食はマック

ちょっと趣向を変えて、今回初のマクドナルド。
たまに食べたくなるのがマクドナルド。というかフライドポテト。

マクドナルドセット

チーズバーガーセット109バーツ。
セントラルフェスティバルの地下の店舗。ここは以前よりお値段据え置き。
でも、ソイ5やロイヤルガーデンにあるマクドナルドは同じチーズバーガーセットが140バーツ以上に値上がりしていた。
円安の今、日本より高くなったかも。

バービア徘徊

ソイ72015年

セントラルから移動して、ソイ7、8を懲りずに二周。
やっぱり無理っぽい。

とりあえず喉が渇いたので、知り合いのバービアでビールを一本だけ。
ママさんから、「ジャパイナイ(これからどこへ行くの)?」と質問される。
ジャパイハープーイン(女探しに行くんだよ)」と答える。

別の熟女バービア嬢から、「ティーニーミープーイン(ここにも女がいる)」と自分を指差す。
いやいや、探しているのは若い女性(プーインデック)ですから。

さすらいのバービアめぐりは続く。
ブッカオのバービアをさまよっていると、偶然、日本から到着したばかりの友人3人と遭遇。
ちょうどパタヤに着く頃に土砂降りの大雨にやられてずぶ濡れになったそうな。
なんてタイミングの悪い。
軽く飲んで、それぞれ夜の町へ消えていく。

ひさびさのペイバーは大当たり

一人で、ブッカオ界隈のバービアを捜索続行。
おっと、顔立ちの整ったバービア嬢を発見。
笑顔で招き入れてくれるので、ふらふらと吸い寄せられる。

やや長身で、スリムなモデル体型。
胸は無いけど別に気にしない。
顔立ちは若く見えるけど、すでに20代後半。
子どもなしで、肌はまだまだ綺麗。

笑顔を絶やさぬ、とても話がしやすい子で、会話が途切れない。
なんかいい感じだな。

これはハズレじゃないと確信。
ペイバー決定。
ロングで2000バーツほしいと言う。
ちょっと高いけど、オッケー。
そのかわり、ボリカンディー(いい仕事をすること)だぞと念を押す。
バーファインは300バーツ。やっぱりバービアは安い。

さっそく連れて帰る。
部屋でもずっと会話が続く。

バービア嬢

さらに一緒にシャワーもオッケー。
脱いだら実は巨乳だった、なんてこともなく、ほぼぺったんこの胸。
でもウェストはくびれがあるほどのスリム。
いいね。
一緒にシャワーを浴びるだけじゃなくて、つま先まできちんと洗ってくれた。
マッサージパーラーでもないのに、ここまで世話してくれる子は珍しい。

ベッドの上でも献身的なサービスを披露してくれた。
ああ、いい子にあたった。
が、悲しいことに、わたしの息子は相変わらず元気がない。
彼女のがんばりで、かろうじてフィニッシュ
よかったよかった。

事後、一緒にシャワーを浴びて、最後まできちんと洗ってくれた。
寝るときも抱きついてくる。

翌朝。
起きがけの一発に嫌な顔ひとつせずに応じてくれた。
ここでも悲しいことに、わが息子は沈没。
最後までイカせてくれようと彼女が奉仕してくれたけど、未発に終わってしまった。

でも、大満足。
肉体的にというより、精神的に満足できた。
ちょっと女性に求める要素が変化してきたかも。
単純に動物的欲望を満たすよりも、精神的な充足感を求めるとでも言おうか、そんな感じ。
もちろん、欲望の部分が大事なことに変わりはないけど、たとえフィニッシュできなくても、心の部分を気持よくさせてくれる、そんな子を望んでいるのかも。
喜んで2000バーツ払えた。
実際、ボリカンディーだったしね。

電話番号を交換してバイバイ。
裏を返す可能性大。

やっといい子が見つかった。
運が向いてきた。

さて、どう転ぶことやら。

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パタヤ新築ホテル情報2017年(11月5日更新)


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